今回、「生長の家」や「大本教」について調べていく中で、日本の有名人、政治家たちのほとんどが「生長の家人脈」で繋がっていることが判明しました。

そして、あの人もこの人も、「生長の家」「大本教」の教理の通り、「肉を食べない」ということも明らかになってきました。

「肉を食べない」=「ヴィーガン」「ベジタリアン」のことです。

今回は、「ヴィーガニズム」が、「悪魔崇拝」の入り口であること、人間の身体を確実に壊す危険な思想であることをはっきりとご紹介していきます。

読めば、これまでお肉を我慢していた人たちも、「肉を食べてはいけない」という束縛から解放されるでしょう。

①「肉を食べるな」という教えは、「悪魔崇拝者」から始まった。

(この画像は「台湾素食」と呼ばれる伝統的なベジ料理です。)

ベジタリアン、ヴィーガンと聞くと、オシャレでヘルシー、健康的なイメージを持つ方がほとんどではないでしょうか。

最近は芸能人やモデルなんかも積極的にヴィーガン食を取り入れていますよね。

しかしこのように世の中で流行っているのには理由があります。

実は「菜食主義」というのは、悪魔を拝む人たちから生まれた「思想」なのです。

この世は「悪魔崇拝者」だらけであることが、「RAPT BLOG」によって明らかになりました。

では実際にどのような宗教が「菜食主義」なのか、一例をあげてみます。

・大本教(四つ足は食べてはならないと説く。)

・仏教(精進料理)

・マニ教(マニ教の信者は、「喫菜事魔の輩」(「菜食で魔に仕える輩」の意)とも呼ばれている。)

・オウム真理教(下っ端の信者は、乳製品も「殺生」として禁止されていた。)

・生長の家(教祖の谷口雅春は「肉食は堕胎と一緒」だと主張し、乳製品も避けるようにという教えを説いた。)

・ヒンドゥー教(食肉は避け、乳製品は可。)

はい。

いかがでしょうか。

しかも、これらの宗教の正体は、悪魔を拝む宗教なのです。

「動物を殺すな」と言いながら、裏では人間を生贄にしたり乱交、汚物を口にするなどの「儀式」を行っています。

くわしくは、以下の記事をお読みください。

○RAPT BLOG この世の神はとかく悪魔だらけ。ヨガ、アセンション、アガルタ関連の話には要注意です。

○RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

彼らの言い分は、「肉食は動物を殺生することになる」ということらしいのですが、どうやら教祖や幹部連中だけはこっそりとお肉を食べていたようなのです。

オウム真理教においては、以下のように書かれています。

———————–(以下こちらから転載)

「たまにはおいしいものを食べたくないですか」という熊本日日新聞の記者の質問に対して、ある若い男の信者は「禅の坊さんがハンバーグだ、エビフライだと食べますか」と一笑に付したという。

しかし一方で麻原や麻原一家、オウム最高幹部、麻原の愛人などはこっそり贅沢をしていて、教団内で禁じられているものを食べていた。

麻原に至っては大のファミレス好きであった。

麻原の三女松本麗華はエビ好き、四女は肉好きであったので、三女は人間より高いステージだから、四女は過去世でチベットにいたからという理由がつけられた。

出家信者に供される食事を「供物」といい、食べることを「供養」といった。

食事は、教団施設の食堂で提供されたが、麻原彰晃が説教するビデオがスクリーンに映されており、信者たちはその前で黙々と食べなければならなかった。

ほぼ完全な菜食であるので、長期間摂取すると体臭が消えそうなものであるが、出家信者の中には長期間風呂に入らない者が数多く居たため独特の臭いがしたと熊本日日新聞の記者が証言している。

また殺生禁止のためサティアン内にはネズミやゴキブリが多く、不衛生であった。

清潔にしたいということも煩悩のひとつとされていた。

———————–(転載ここまで)

信者に対して、食事は「供養」だと言ってとことん食べることに罪悪感を抱かせ、教祖や幹部たちは好きな物を食べ放題。

しかも「清潔にしたい」ということが「煩悩」とされる。

完全に人間を「壊す」目的で作られた、「悪魔教」だと言えます。

———————(以下こちらから転載)

“オウム食”を実際に食べてみた

ニポポ:
では、当時のオウム食を再現したものがあるので、実際に食べてみましょうか。

滝本:
タッパーのまま食べるんです。まあ、本来は一人分ずつタッパーも分けるんですけど。

ニポポ:
(笑)

スタッフ:
昆布とシイタケで出汁を取りました。

ニポポ:
これ、美味しいな(笑)。

———————(転載ここまで)

このような質素な煮物を食べていたようですが、現実はカビの生えたものや、豚の餌まで食べていたそうです。

「自分はこんな宗教とは関係ない」と思ったヴィーガンたちもいると思いますが、今菜食を実践している人たちが、菜食するに至ったきっかけをつくったのは、このような悪魔教の人たちなのです。

②「菜食主義」は確実に人間の寿命を縮め、病気にかかりやすくなり、脳を破壊する。

ヴィーガンやベジタリアンが否定される理由で最も多いのは、健康面のことについてではないでしょうか。

ヴィーガン生活を続けると、日本人が好む、ほっそりとした体形になります。

しかし、髪や爪、肌に艶がなくなり、一気に老け込んだ印象になってしまうのも確かなことです。

それだけではありません。

ヴィーガン食に欠けているもの、それは動物性のタンパク質や脂質です。

人間が正常な活動をするには、脳の働きが正常でなければなりません。

脳が身体や心のすべてをコントロールしているからです。

その脳は、60%が脂質でできているのです。

———————–(以下こちらから転載)

『脳と脂質のラブラブな関係 』

Ⅰ. 脳 と 脂質

脳の構成成分は、脂質約60%、タンパク質約40%です。

そして、脂質の内訳はコレステロール約50%、リン脂質約25%、ドコサヘキサエン酸(オメガ3系)が約25%と言う具合です

コレステロールは神経細胞を守っています。

ちょうど電気のコードは、電線の回りを絶縁体でくるんである様にです

リン脂質は、ニューロンと呼ばれる脳細胞を取り巻く膜をつくる物質です。

ニューロンは表面からシナプスと呼ばれる樹状突起を伸ばし、他のニューロンといわば手を結び合うことで情報ネットワークを形成します

この突起を伸ばしたり維持したりするのに必要なのがリン脂質で、ドコサヘキサエン酸(DHA)は軸索と樹状突起を作っている細胞の材料として使われ、それぞれを増やして情報伝達の働きを高めます。

また、シナプスを柔らかく保ち、情報伝達物質の放出量を増やす役目もします

そのほかにもフォスファチジルセリン(PS)やフォスファチジルコリン(PC)は、体内でアセチル・コリンと言う物質に変わります。

このアセチル・コリンが、上で述べたシナプスから隣の細胞のシナプスへ運ばれる情報伝達物質の役割を果たし認識能力に有効なことが分かっています

脳の細胞と働きにとって、脂質がいかに重要か分かっていただけましたでしょうか

———————–(転載ここまで)

「DHA」という名は、誰もが聞いたことがあるのではないでしょうか。

この脂質は、体内では作ることができないため、必ず食品から取り入れなければなりません。

「DHA」は脳だけでなく、心臓(心筋)や目の網膜、母乳や胎盤にも多く含まれている、とても重要な成分なのです。

人間が人間らしく活動するために「脂質」は必要不可欠なのです。

この「脂質」は、魚や肉に豊富に含まれています。

(マグロの「トロ」にもたっぷりとDHAが含まれています。)

お肉や魚を食べると、「スタミナ」がつくように感じるのは、気のせいではなく、人間にとって必要な栄養が詰まっているからなのです。

身体が疲れたときに、「こってり」したものが食べたくなるのも、からだが栄養を求めているサインなのです。

「脂質」は植物からも摂ることができますが、お肉や魚の方が効率よく摂取することができますね。

さらにヴィーガンは合わせて、「砂糖」を摂らない「マクロビ」も実践している場合があります。

となると、脳の栄養となる「ブドウ糖」を摂ることができず、脳を構成する「脂質」もほとんど摂ることができないので、からだと脳は自然に衰えてくしかありません。

③「脂質」だけでなく、「タンパク質」も人間の身体を構成する重要な栄養素です。「脂質+タンパク質」で美肌効果も。

「栄養バランス」の悩みは、「ヴィーガン」「ベジタリアン」だけの問題ではありません。

現代人、特に健康情報を中途半端にかじった女性も栄養不足に陥りがちです。

現代女性にありがちな食生活の一例をあげますと…。

・空腹を満たすために「お菓子」で済ませてしまう。

・ダイエット・健康のために「スムージー」を食事の代わりにする。

・忙しくてコンビニ食でご飯を済ませてしまう。

・ヘルシーな食事が「良い」と思い、サラダや質素なものを食べた後、ストレスや空腹に耐えきれずドカ食いしてしまう。

・日頃の食生活に罪悪感を抱いて、栄養補給のために「サプリメント」でごまかす。

などなど、挙げればきりがありません。

現代女性は、雑誌やさまざまなメディアで「ヘルシー」「やせメニュー」「マクロビ」「ベジ」などの単語を目にして、深く考えないまま食事に取り入れてしまいがちです。

(こんなに本が並んでいたら手に取りたくなりますよね。)

しかも女性は「ヨガ」「スピリチュアル」「占い」など、「悪魔崇拝」の入り口となるものに触れる機会が多いです。

○RAPT BLOG この世の神はとかく悪魔だらけ。ヨガ、アセンション、アガルタ関連の話には要注意です。

最近では、人気モデルやセレブたちが「ヴィーガン」を積極的に宣伝しているため、女性の多くは「オシャレ」なイメージを持っているにちがいありません。

○ELLE ヴィーガンライフを選んだ女性セレブ13人

日本では、タレントの「ローラ」が、突然の「ヴィーガン」「動物愛好家」に転身。

こうなると、世の中の女性は、ますます食生活のバランスを崩してしまい、さまざまなからだの不調に悩まされることになります。

・イライラ

・生理が不安定

・貧血

・原因不明の疲れ

・肌や髪がカサカサ・ボロボロになり、衰えを感じる

女性のほとんどがこのような原因不明の症状に悩まされたことがあると思います。

これらの症状は、日ごろの食事バランスの乱れが原因である可能性大なのです。

もちろん、原因はこれだけではないのですが、食事なら、すぐに見直し改善できますよね。

「太る」「油はからだに悪い」などと心配している人は、一度その固定観念を捨てて、栄養豊富なお肉や魚などを取り入れて、まんべんなく楽しく食べるようにしてみてはいかがでしょうか。

からだに栄養が行き渡るだけでなく、食事に対する罪悪感がなくなり、楽しむことでストレスも軽減します。

人間にとって食べることは一生続けていくことなので、その時間を楽しく過ごすことはとても重要です。

④多くの「ヴィーガン」「ベジタリアン」たちは「地球温暖化」という嘘に騙されている。

多くの「菜食家」たちが、菜食を貫こうと決心したきっかけが、「地球環境保護」「動物愛護」にふれたことです。

「肉を食べてはいけない」と彼らが主張する理由の一つが「地球温暖化」です。

家畜のげっぷなどが「二酸化炭素」の濃度を上昇させるというのです。

しかし、「地球温暖化」は真っ赤な嘘であることがすでに明らかになっています。

くわしくは以下の記事をお読みください。

○RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

以前「石油」「ガソリン」について調べているときに、「地球温暖化」は嘘だとさらに確信を持ちました。

「炭素」は大気中に留まったままではなく、地球全体を循環しているのです。

以下の図は、ざっくりと「炭素」が循環する様子を描いたものです。

このように「二酸化炭素」がいつも大気中に溜まっているわけではないので、地球全体の温度が変わってしまうほどの変化が起こるとは考えにくいのです。

よく「地下資源(石油など)」が二酸化炭素濃度上昇の原因と言われることがありますが、実はこの「石油」は、もともと地球の表面を覆っている海水から作ることができます。

なので「石油」が、二酸化炭素濃度上昇の原因ということ自体も嘘なのです。

○RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。

⑤拡大するヴィーガン市場、その裏で「ヴィーガン」や「菜食主義者」の多くは、こっそりとお肉を食べているようです。

近年、多くの企業が「ヴィーガン食」に注目し、さまざまな食品が生み出されています。

食品業界にとって「ヴィーガン市場」は儲けられる「未開の地」となっています。

◯世界で広まる「ヴィーガノミクス」、植物性の食品市場が急成長

デンプンや大豆、こんにゃくなどから作られた、偽物の「刺身」や「お肉」がどんどん開発されています。

◯「刺身そっくり」欧州で大人気のベジタリアン向け食材の正体

◯これ、お肉じゃないの?「ヴィーガンバーグ キッチン」の完全菜食バーガーを食べてきた【大阪】

肉や魚に未練タラタラじゃないか‥。

と、誰もが思うような食材がたくさん開発されています。

これは味覚の問題だけでなく、人間が活動する上で、肉や魚に含まれる「栄養」を欲しているからです。

これらの「ヴィーガン食材」は製造に手間がかかり、原料もコストがかかるものが多いため、非常に高額です。

ハンバーガー一つが、¥1000、¥2000は当たり前の世界です。

このような生活は、栄養不足だけでなく、家計も圧迫してしまいます。

高額な「ヴィーガン食」が広がる中、実はこっそりとお肉を食べているヴィーガンたちがすくなくないようです。
◯暴かれた、ベジタリアンの虚勢「菜食主義者の約4割が肉を食べてる」=英

現実は、4割以上の人たちが肉を食べているに違いありません。

彼らは「悪魔崇拝者」たちが広めた嘘に騙され、罪悪感を感じながら隠れてお肉や魚を食べているのです。

安心して、心配することなく食べて、楽しい食事の時間を過ごしてほしいです。

⑥「生長の家」や「大本教」は、「自然や動物が美しい」「動物が可愛い」という人間の自然な感覚を悪用して、人々を「菜食」という洗脳で苦しめています。

人間にとって美しい自然は、見るだけで感動したり心が癒されたりします。

かわいらしい、美しい動物を見て、触って「可愛い」「癒される」と感じることもごく普通の感覚です。

誰もが持っているこのような感覚を悪用して、人々が人間らしく活動することを阻害している集団が存在します。

それが「イルミナティ」「フリーメイソン 」=「生長の家」「大本教」などのカルト宗教団体です。

彼らは「アニマルライツ」=「動物の権利」という思想を作り出し、「自然界では人間より動物の方が偉い」、「動物には幼児並みの知能がある」などと言って、人間の本来の存在価値、存在理由を分からなくさせているのです。

そして、いつのまにか人間の命よりも動物の命の方が尊いと思うようになり、命の価値観がめちゃくちゃになってしまいます。

たしかに動物に対する残酷な行為や、虐殺は存在します。

私も必要のない残酷な行為や虐待は見たくもないですし、なくなってほしいと願っていますが、それと「肉を食べない」というのは全くの別問題です。

食べるために殺すのと、娯楽のために虐待したり殺すのとは、全く別物です。

「生長の家」や「大本教」などのカルト宗教団体は、「自然環境保護」「動物愛護」「身を清める」などという理由をいくつも作り出しては、信者や庶民に「肉を食べてはいけない」と、押し付けてきたのです。

ヴィーガンが広まって儲かるのは、結局人間のことなど微塵も大切に思っていない「悪魔崇拝者」たちなのです。

現実に「ビル・ゲイツ」は、ツイッターの創始者「エヴァン・ウィリアムズ」と共に、「ベジタリアンミート」の開発に出資しています。

◯ビル・ゲイツとTwitter創設者が出資して作ったベジタリアンミートが肉すぎる!と米国で話題に。

「ビル・ゲイツ」は、日本と非常に深い繋がりがありますので、他人事ではありません。

詳しくはこちらをお読みください。

◯軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。

結局「菜食主義」自体が、「悪魔崇拝」から生まれたものなので、どんなに良いものだと信じて行っても、苦しむしかありません。

苦しみながら続けた結果、本人は不健康に、病気に陥り、「ビルゲイツ」などの一部の悪魔崇拝者たちだけが、おいしい思いをする仕組みなのです。

今、「ヴィーガン」や「ベジタリアン」を貫いている人たちの中には、菜食が本当に正しいことなのだろうか、と悩んでいる人たちもたくさんいるに違いありません。

家族の一部が「ベジタリアン」で、食事作りに悩んでいる人も、ネットでよく見受けられます。

今回ご紹介した情報を是非、お読みいただき、日頃の食生活を、本当に健康になり、喜びを感じるものに変えてみてはいかがでしょうか。

世の中に出回っている間違った健康情報、食習慣に惑わされることなく、皆が健康で元気に暮らしてほしいと願います。

 

1 comment

  1. 私も昔ダイエットをかねて菜食生活をしていました。肉や乳製品が身体に悪いと書いた本をもとにして・・・・・・一週間後から時々めまいを起こすようになりましたが、二ヵ月後にはかなり痩せて喜んでいました。が、ある時ガラスの破片を踏んで足の裏を切りました。ほんの小さな傷でしたがかなりの出血をし、全然とまらなくて焦りました。怖くなって菜食主義をやめましたがその後ウツに悩まされ、筋力もかなり落ちて立ち上がれなくなりました。完全菜食や完全糖質抜きは本当に怖いです。あと個人的体質かもしれませんが大豆や大豆製品を取りすぎるとホルモンバランスが崩れて乳房にしこりができたり乳腺が固くなります。しばらく摂取をやめるとキレイになくなりましたが、ガンになったかと思って不安になったことを覚えています。お肉も糖質も制限やめたらウツはなおりました。過度な健康法のワナですね。

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