「癌という病気は存在しない」ということを裏付ける証拠を集めた第2弾となります。

前回の記事に続いて、「癌」に関する情報の中にかくされた「癌は存在しない」証拠をご紹介しながら、癌利権でボロ儲けしている犯人について書いていきたいと思います。

(RAPT BLOG「癌という病気は存在しないシリーズ」のリンクは一番下に貼っておりますので、興味のある方はご一読ください。)

⑧余命宣告は嘘!無責任な医者の余命宣告によってトラブルも。

医者の余命宣告ほどあてにならないものはありません。

実際に私の祖母は何度も余命宣告されていますが、何度も回復し、無事退院しています。

世の中には医者の無責任な余命宣告で惑わされてしまう人が大勢います。

————————————–(以下、こちらから転載)

○がん「余命宣告」でトラブル 医師の見積もる「余命」は、当てにならない?

がんになった時に医師より「余命宣告」を受けて財産などを処分したのに、その期間後も生き続けたことによって「憤りを感じた」とする声が報道されました。

「医師から『次の誕生日は120パーセント迎えられない』と説明を受けた」と言う。

取引先にあいさつして回り、経営する設計企画事務所を閉じた。

財産は売却したり、子どもに譲ったりしたほか、親族には別れの手紙を書いた。

ホスピスにも一時入所した。

診断から5年。

体に痛みがあり通院しているものの、「死」が訪れる気配は感じていない。

抗がん剤治療の影響で歩行が難しくなり、車の運転もできなくなった。

生きていることは喜ばしいことだが、「ATLというのは誤診だったのでは。納得できない」と憤る。

(中略)

○そもそも「余命」ってナニ?

余命という言葉から受けるイメージは、多くの人が「残された命の期間」だと思いますが、余命は「生存期間中央値」のことです。

例えば「あなたの余命は3か月です」と言われた場合、

その本当の意味は「あなたのような患者さんが10000人いた場合、5000番目の人が亡くなるのはいまから3か月後の可能性が高いです」ということになります。

————————————–(転載ここまで)

???こんなわけのわからない余命宣告など必要なのでしょうか?

医者の言う余命とは、庶民を脅すための屁理屈だということですね。

癌宣告の後、余命2年と宣告されて、7年生き続けている女性がいます。

————————————–(以下、こちらから転載)

○余命2年の宣告を受けた主婦が語る「がんと闘わない」生き方

「そのままの寿命を全うしたいと思ったんです」と語る実香さん。

余命2年と宣告されてから7年が経過した現在も、実香さんは家族と共に、変わらない日常を送っている。

医師から告げられた病名は、乳がん。

その時すでにリンパまで転移しており、すぐに手術をしなければ余命2年、進行具合はステージ3と宣告された。

手術をしても、完治するかわからないという状態だったという。

家族とも相談し、一度は手術を受けることになっていた実香さん。

だが、告知を受けてから2日後に医師から電話があり、腫瘍が大きすぎて手術ができないため、抗がん剤で小さくしてから手術することを提案された。

実香さんは「受話器を下ろした瞬間、止めておこうと思った」と当時の心境を振り返る。

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女性が写っている画像をご覧いただくと、マスクはしていますが顔はふっくらとして肌にはつやがあります。

病人とは思えない、ごく普通の女性に見えます。

ステージ3の癌宣告をされて7年経っても生きている。

彼女が「癌治療」をしなかったからこそ、生きながらえることができているとしか思えません。

しこりから血や膿が出ることがあるそうですが、どの「腫瘍」でも起りうるのです。

例えば、「粉瘤」も腫瘍の一種で、炎症や破裂する場合があります。

○アテローム(粉瘤・ふんりゅう、アテローマ)とは

「余命宣告」とは、結局のところ医者が患者を都合よく実験モルモットにするための罠でした。

少し長いのですが以下の記事をお読みいただくと、「余命」という言葉に医者の悪意が込められていることが、ハッキリとお分かりいただけます。

○医者の言う「余命○ヶ月です」は、大ウソです。

このように人を不幸にするしかない「癌」。

一部の人間たちは庶民が苦しむことによって莫大な利益を上げて懐をうるおしています。

「癌利権」に群がる金の亡者たちの一例をご紹介します。

⑨ホリエモンやエイベックス、ソフトバンクなどが医療業界にどんどん手を出しています。

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○エイベックスが医療業界に参入!エンタテイメントの力で画期的ながん検査「N-NOSE」の普及を目指す合同会社の設立を発表。

この度エイベックスが、主に若年層に向けたがんの検診率向上と、「線虫」による早期がん検査「N-NOSE(エヌノーズ)」普及のための啓発活動をPRしていく「AVEX&HIROTSU BIO EMPOWER合同会社」を、株式会社HIROTSUバイオサイエンスと設立したことを発表し、会見を行った。

小児がんの子供たちとその家族の金銭的支援や社会支援を行うことを目的とした、一般社団法人「Empower Children」も設立。

若者へ早期がん検診を促し、がん検診率を引き上げるとともに、小児がんに苦しむ子供たちやその家族への支援も行っていく。

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医療業界は若い命までもターゲットにし始めたようです。

さらにソフトバンクの孫正義は、米国のがん遺伝子検査会社、「ガーダント・ヘルス」に400億円も出資したそうです。

○がんの変異、血液検査で一網打尽-ソフトバンクグループ400億円出資

ホリエモンこと堀江貴文は、「予防医療」と称して胃癌の宣伝にいそしんでいます。

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○ホリエモンが予防医療に参入。 「医者が当たり前に知っていることが フツーの人たちに伝わってない」

――(司会者)堀江さんが『むだ死にしない技術』を書こうと思った理由は何だったのでしょうか。

堀江(以下、敬称略):年を取っても病気をせずに若々しくいたいと思ったときに、その解決策となるのが予防医療です。

これまで僕がやってきたビジネス手法を用いて予防医療に取り組んでみようと昨年から本格始動しました。実際にやってみて治療が難しい病気にも、予防法があるものが多いことを知ったんですよね。

そういう情報って医療関係者は知識として当たり前に持っているけど、一般の人にはほとんど知られていない。

たとえば、健康になるためにサプリメントを毎日飲む人は多いのに、胃がんの原因となるピロリ菌の検査をする人はむちゃくちゃ少ない。

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「医者が当たり前に知っていることが フツーの人たちに伝わってない」

まさにその通りですね。

ホリエモンは庶民の味方のふりをして、癌に関する本まで出しています。

彼は「予防医療普及協会」を立ち上げ、胃癌や乳癌などの情報を積極的に発信しています。

○予防医療普及協会メンバー

今はこうしてクリーンなイメージでメディアに登場していますが、彼もイルミナティ側の人間です。

すっかりなかったことになっていますが、「ライブドア事件」が起こった当時、ライブドア社と暴力団の繋がりが週刊誌に取り上げられました。

ライブドアは、指定暴力団山口組の中でも悪名高い「後藤組」のフロント企業でした。

————————————–(以下、こちらから転載)

後藤組の主なフロント企業

芸能 バーニングプロ ※オスカーに鞍替えの噂あり

IT  ライブドア

金融 武富士 日本ファースト証券

不動産 ダイナシティ 菱和ライフクリエイト(現クレアスライフ) エム・プランニング

福祉 キャピタルインベストジャパンは有料老人ホーム事業への出資で暗躍。

格闘技 PRIDE

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ホリエモンの側近が暴力団組員と豪遊している姿もスクープされました。

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『フライデー』が、ライブドア執行役員副社長の大塚哲也氏(ライブドアオート、弥生の役員でもある)と暴力団組員が05年10月、銀座で豪遊していた際の写真を掲載している。

そして、飲み代の計約50万円は暴力団組員側が支払ったとの証言も取っている。

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こちらの記事によると、大塚哲也自身も現役の暴力団組員だと書かれています。

「ライブドア事件」では死亡者も出ていますね。

○<ライブドア>野口英昭氏殺人事件の真相はこちら

後藤組は「経済ヤクザ」としての面だけでなく、暴力、殺人などの「仕事」を行っていました。

こんな真っ黒な繋がりと過去を隠して、真っ白な白衣を身に着けている「ホリエモン」。

とても滑稽に見えてきますね。

しかし彼らは「癌利権」の末端にいる人間。

⑩「癌利権」の黒幕は「天皇家」です。

○天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

日本初の癌専門の研究機関、「がん研究会」。

「がん研」は、日本におけるがん研究及び治療機関の最高峰の1つとして知られており、がん治療においては、国立がん研究センター病院と共に日本屈指の医療機関といわれています。

この「がん研」の名誉総裁は「平成天皇」の弟、「常陸宮正仁親王」が就任しています。

○常陸宮正仁親王-Wikipedia

<常陸宮正仁親王>

「癌は儲かる」と分かって、皇族は初めから手を付けていたのです。

そして美智子皇后は「日本赤十字社」の名誉総裁ですね。

そして名誉副総裁にもずらりと皇族の名前が連なっています。

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名誉総裁  

皇后陛下

名誉副総裁

皇太子殿下・同妃殿下

秋篠宮妃殿下

常陸宮殿下・同妃殿下

三笠宮妃殿下

寬仁親王妃信子殿下

高円宮妃殿下

————————————–(転載ここまで)

日本赤十字社は庶民からタダで血液を集めて、ボロ儲けしている組織です。

○「献血と輸血」献血は無料なのに、輸血は有料なの?!【赤十字】【天下り】-NAVERまとめ

この集めた血液は、「血液製剤」に加工されて病院で使用されます。

<血液製剤>

一般的に「輸血」は手術や出産のときだけに使用されるイメージがありますが、実は抗がん剤と併用されることも、主な用途なのです。

————————————–(以下、こちらから転載)

どうして輸血が必要なの?

・白血病や再生不良性貧血などの血液の病気や、抗がん剤などの薬の副作用により赤血球や血小板をつくることができなくなることがあります。

・肝硬変や薬の副作用などで、凝固因子などをつくることができなくなることがあります。

がんや感染症の合併症などで血小板や凝固因子が急速に消費されてしまうと、止血に必要な量を保てないことがあります。

・手術や交通事故、出産で大量に出血したときに、血液の成分を補うことが必要なことがあります。

・血液の成分の量が不足していたり、血液のはたらきが正常でない場合には、手術や処置の前に輸血をすることがあります。

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彼らは抗がん剤の副作用や癌の切除手術を利用して、血液製剤を大量消費させることでボロ儲けしているのです!

庶民から集めた血液がいくらで売られているかご存知ですか?

○輸血用血液製剤の薬価(「はい」を選択すれば閲覧できます。)

なんと高額なもので、150ミリ14,065円もします。

こんなおいしい商売はありませんね。

抗がん剤でわざと身体を弱らせることで、製薬会社が儲かるだけでなく、日赤にお金が集まる仕組みになっています。

あまりにもあくどいやり方に言葉を失います。

どこまでも闇が深い「癌利権」。

「癌」という病気は存在しません。

すべては一部の人間が暴利をむさぼるために造られた「システム」なのです!

日本では、毎年数十万人も「癌」で殺されています。

この真実がさらに広まれば、人々が癌治療で大切な家族を失うことも、副作用で苦しい生活をおくることもなくなります。

抗がん剤による死亡事例や副作用の実態が明らかになり「薬害認定」でもされれば、歴史は大きく変わるでしょう。

この世から「癌利権」そのものがなくなることを心から願います。

「RAPT BLOG 癌という病気は存在しないシリーズ」をお読みいただきますと、はっきりと癌が存在しないことを理解することができます。

○RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

○RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

○RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

 

 

 

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