北朝鮮とカルトと政界と芸能界を結ぶヤクザ「住吉会」(陰謀論を否定する堀江貴文のドス黒い闇)

「KAWATAとNANAのRAPT理論」に、新しく動画をアップしました。

今回は、「北朝鮮拉致問題」と、在日ヤクザの切っても切れない深い関係についてお話ししています。

先日アップした「北朝鮮拉致問題」に関する動画↓の続きの内容となっていますので、まだご覧になっていない方は、是非ともこちらも、ご覧ください。

11月14日に、拉致被害者家族の「横田早紀江」が、記者会見を開きました。

彼女の娘、「横田めぐみ」が拉致されてから、今年で42年も経つそうで、会見を通して、改めて拉致被害者の即時帰国を訴えました。

〇横田めぐみさん拉致42年 早紀江さん「救出へ決意揺るがず」

しかし、過去の動画の中でもお話ししているように、「拉致問題」は、日本と北朝鮮の本当の関係を隠すためにでっち上げられた嘘で、その嘘によって一部の関係者たちが利権をむさぼっています。

これまで、「横田早紀江」をはじめとした拉致被害者家族たちは、「救う会」を通して、デモや集会に何度も参加してきましたが、実は、その「救う会」が、指定暴力団「住吉会」と一つに繋がっていることが明らかになり、問題視されてきました。

「住吉会」は、人身売買や、詐欺、薬物や武器の密輸などの犯罪に関与していて、北朝鮮とも密接なつながりを持っています。

「住吉会」は、アメリカでは「国際犯罪組織」と認定され、国内では、「山口組」や「稲川会」などと同じく、主要暴力団の一つと指定されています。

この「住吉会」の下部組織に、「日本青年社」という右翼団体があります。

この「日本青年社」が、長年「拉致問題」に大きく関わってきました。

——————————–(以下こちらから転載)

日本青年社は、日本の暴力団系の右翼団体。

住吉会住吉一家小林会を母体とし、歴史は古い。

現在でも複数の議員を地方議会に送り続ける力量を持ち、単一団体としては日本最大規模。

東京都港区六本木に総本部を置いている。

(中略)

横田めぐみ「救出」署名活動など、拉致問題に関する署名活動を行っているが、時局対策局長・水野孝吉が「救う会新潟」の幹部を務めていたため、国会で右翼構成員や暴力団員との関係を問題視された。

これが原因で同会は分裂する騒ぎになり、「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会」幹事の役職停止処分(茨城の事例)などの問題を引き起こしている。

———————————(転載ここまで)

つまり、「住吉会」のヤクザが、「救う会新潟」を運営していたということです。

そして、「横田早紀江」は、新潟で開催された集会で、「救う会新潟」や集まった人たちに対して、以下のように語っています。

———————————–

こちらより転載

「新潟はめぐみが消えた悲しい地である一方、どこよりも早く、どこよりも熱心に救出の声を上げてくれた地でもあります。ずっと感謝しています」

————————————

この言葉から、「横田早紀江」が「救う会新潟」を重要視していることが分かります。

そして、この「救う会新潟」は、横田夫妻と共に、拉致問題解決を訴えるデモや集会を何度も行っています。

◯ 北朝鮮の日本人拉致問題と取り組む日本青年社 より転載

「救う会」が行ったデモの様子を見てみると、柄の悪そうな人たちが沢山参加しているのが分かります。

実は「救う会新潟」だけでなく、「救う会いばらき」や「救う会熊本」でも、暴力団組員を拉致問題の集会に参加させたことが明らかになっています。

———————————-(以下こちらから転載)

また、建国義勇軍・国賊征伐隊による脅迫・爆破事件に関与していた木村岳雄が「救う会熊本」の理事に就任していた。

「救う会いばらき」の代表幹事は暴力団員を運動に参加させたとして、2006年9月に本部幹事の役職停止とされている。

———————————(転載ここまで)

このように「救う会」と「住吉会」がズブズブの関係にあることが知られているにもかかわらず、未だに活動し続けることができるのは、国会議員やジャーナリストが、彼らの活動を支援しているからです。

過去に、「北朝鮮に経済制裁を求める1万人国民大集会」が新潟で開催された際に、「平沼赳夫」や「櫻井よしこ」が講演したことがあります。

「平沼赳夫」は、議員を引退するまで、「日本会議国会議員懇談会」に所属していて、熱心な「生長の家」の信者としても知られています。

「櫻井よしこ」もまた、「日本会議」や「生長の家」、そして「統一教」ともズブズブの関係を持つ人物です。

さらに、この1万人大集会の後援団体を見てみると、「自民党」や「公明党」「民主党」などの名前が連なっています。

つまり多くの政治家たちが、「救う会」を通して、「住吉会」と繋がっていているのです。

このような政治家と暴力団のつながりは、問題視され、国会で何度も追及されたことがありましたが、結局うやむやになって、終わってしまいました。

こちらから転載)

毎年、拉致問題対策費用として、約16億円もの税金が注ぎ込まれているのですが、「救う会」を「住吉会」が運営しているということは、この多額の税金が「住吉会」に流れていることは明らかです。

こちらから転載)

また、「日本青年社」は、「尖閣諸島」の実効支配を行うなど、過激な右翼活動も行ってきました。

「尖閣諸島」は、東シナ海に浮かぶ小さな島々で、中国、台湾、日本が領有権を主張しています。

「日本青年社」は、「尖閣諸島」の「魚釣島」に、灯台や神社を勝手に建て、外交問題に関わる活動を行っています。

<日本青年社が建てた灯台>

<尖閣神社>

そして、その活動を日本政府は止めるどころか、称賛しているのです。

———————————(以下こちらから転載)

自民党、民主党などの国会議員でつくる「日本の領土を守るため行動する議員連盟」(会長・森岡正宏衆院議員=自民)は三日、国会内で開いた会合に右翼団体の日本青年社幹部を招き、感謝のことばをささげました。

日本青年社は一九七八年に尖閣諸島の魚釣島に上陸したことで知られる右翼団体。

一九六九年に結成され、指定暴力団・住吉会との関係が深いことは、警察庁も国会で認めています。

昨年十月には最高幹部の一人が恐喝未遂容疑で警視庁に逮捕されています。

同日の会合で山崎誠日本青年社総局長が「最近の尖閣諸島をめぐる動き」について約三十分間、説明しました。

森岡会長はあいさつで「あの島を守ってくれた日本青年社に感謝をしなくてはならない」と日本青年社の活動を称賛しました。

—————————————-(転載ここまで)

そして、「石原慎太郎」も「産経新聞」に、「日本青年社」を賞賛する手記を寄稿しています。

今までご紹介してきた通り、「住吉会」「日本青年社」と政界は、昔から深いつながりを持っています。

「住吉会」の歴史は古く、幕末に「伊東松五郎」という人物によって興された「住吉一家」から始まりました。

——————————-(以下こちらから転載)

住吉一家初代の頃は資料が残っていないので不明な点も多いが、現在住吉一家では明治初期に博徒として広く知られた伊東松五郎を住吉一家の初代としている。

伊東は、弘化3年(1846)に日本橋住吉町(現在の日本橋人形町)に生まれた。

若いころは「住吉の梅」と呼ばれて、相当な暴れん坊であった。

住吉一家の総長になった頃は博徒として活躍し、大正9年10月25日に亡くなった。享年75歳。

——————————-(転載ここまで)

この「梅」というのは、「李家」を表す言葉です。

過去の動画でもお話しましたが、「李家」とは、「イルミナティ 13血流」の一つで、アジア全体を陰ながら支配している一族です。

詳しくは、こちらの動画をご覧ください。

こちらの動画の内容を補足してご紹介しますが、「李家」の家紋は、「李花紋」と言って、日本の「梅家紋」と全く同じ形をしています。

そして日本の梅をモチーフにした家紋は、たくさん種類があるのですが、スモモの花の家紋というのは、ほとんどありません。

一般的に、「李花紋」は、スモモの花をモチーフにしたものだと言われていますが、梅とスモモの花は、比べてみても違いが分からないくらい、よく似ています。

植物に詳しくない限りは、見分けることが難しいほどです。

「李家」の末裔たちは、「李花紋」と同じ形をした「梅家紋」を「李家」のシンボルマークとして、日本で用いるようになったのです。

そして、「住吉一家」の「伊東松五郎」が、なぜか「住吉の梅」と呼ばれていたのは、「李家」となんらかの関係があったからだと考えられます。

「住吉会」が、「李家」の血を引く「横田早紀江」を全面的にバックアップしているのは、ただの偶然ではないということです。

「住吉会」は、表向きは右翼団体として活動していますが、実は裏では敵対関係であるはずの「北朝鮮」とつながりを持っています。

「住吉会」は、「北朝鮮」で製造されるヘロインや覚醒剤を日本に密輸し、お金儲けしているのです。

——————————-(以下こちらから転載)

当時、イラン人プッシャーが扱っていた覚せい剤は北朝鮮製だった。

北朝鮮製の薬物はパッケージが特徴的で、向かい合う2匹の赤いライオンがプリントされたものがヘロイン。

右前足を上げた赤い虎のイラストは覚醒剤だった。

クスリは1キロ単位で取引され、「赤いライオン」=ヘロインはロシア、ヨーロッパ、オーストラリアへ。

「赤い虎」=覚醒剤はおもに日本向けの商品だった。

——————————-(転載ここまで)

こちらから転載)

また、「住吉会」の人脈を辿っていくと、芸能界との繋がりも見えてきます。

「住吉会」のトップだった、「西口茂男」は、なんと「田代まさし」の義理の叔父にあたります。

〇 「何とかしてやってくれ」 田代まさし“僕の大好きな叔父さん”は住吉会・西口総裁だった

「住吉会」の力によって、「田代まさし」は何度も薬物逮捕されてもなお、メディアに出ることができるのです。

「田代まさし」は、「生長の家」の「鈴木邦男」ともツーショット写真を撮っていますし、対談もしています。

この二人が繋がっているということは、「生長の家」と「住吉会」が繋がっていることを意味します。

そして、「鈴木邦男」は、過去の記事でもご紹介した通り、これまで何度も北朝鮮へ行っていますが、彼の同行者は、なんと「池口恵観」だったのです。

「池口恵観」は、高野山真言宗の僧侶で、「永田町の怪僧」とも呼ばれていて、政界に対する影響力も大きい人物です。

〇RAPT ブログ 天皇家と安倍首相と永田町の政治家が「密教」を信じる悪魔崇拝者であるという確たる証拠。

過去には、彼が「朝鮮総連」の土地と建物を45億1900万円で落札したことでも注目されました。

「池口恵観」の人脈はとても幅広く、大物政治家や芸能人、スポーツ選手、さらには犯罪者と、挙げればきりがないほどの繋がりを持っています。

〇朝鮮総連を落札した池口恵観法主の人脈についてのソースまとめ

また、「池口恵観」は、「安倍晋三」や「麻生太郎」とも親交があり、「麻生太郎」がミャンマーを訪問した際には一緒に同行しています。

◯RAPTブログ「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

また、「朝鮮労働党」や「北朝鮮外務省」の高官、「よど号ハイジャック犯」とも会談をし、2012年には「金日成生誕100年祭」にも出席しています。

「池口恵観」は、数多くの北朝鮮への貢献により、北朝鮮から勲章まで授与されています。

彼が法主を勤める、鹿児島の「最福寺」には、「北朝鮮建国の父・金日成」を尊敬する意味から、「金日成主席観世音菩薩」と名付けられた仏像が飾られています。

実は、「池口恵観」は、「住吉会」「日本青年社」とも繋がっています。

————————(以下こちらから転載)

2007年(平成19年)9月には指定暴力団住吉会傘下の右翼団体・日本青年社の総会に来賓として招かれ、直前に総理辞任を表明した安倍晋三を擁護する内容の講演を行っている。

その後も日本青年社の機関紙に度々寄稿。

平成24年度の日本青年社全国議員同志連盟・社友総会は最福寺関東別院で開催された。

石川県護国神社において、頑張れ日本!全国行動委員会会長・田母神俊雄と共に「神官仏僧合同大東亜聖戦祭」を開催した。

池口が法主を勤める、鹿児島県鹿児島市平川町にある単立(高野山真言宗ではない)烏帽子山最福寺には、松本明慶大仏師による国内最大級の木造仏・大弁才天(高さ18.5メートル)と、北朝鮮の初代指導者である金日成主席を尊敬する意味から金日成主席観世音菩薩が鎮座している。

——————–(転載ここまで)

こちらは、「日本青年社」のFacebookのトップ画面に使われている写真ですが、「日本青年社」のメンバーの中心に、「池口恵観」が立っています。

「日本青年社」が、Facebookのトップ画面にわざわざ「池口恵観」との写真を掲載しているということは、よほど親密な関係であるに違いありません。

「池口恵観」は、このように「住吉会」と「北朝鮮」の両方で親密な関係を築き、両者の橋渡し役を担っているのです。

ではなぜ、彼がこれほどまで「北朝鮮」と親密な関係を築くことができたのかというと、彼は「在日朝鮮人」だからです。

「池口恵観」の本名は、「鮫島 正純」と言って、鹿児島県の出身です。

鹿児島の「田布施村」や「加世田」と呼ばれた場所(現在は南さつま市)は、昔から在日朝鮮人が部落を作って暮らしてきたことで知られています。

「小泉純一郎」の父親、「小泉純也」も、「加世田」で暮らしていたそうです。

◯ 小泉純一郎の出自。父は朝鮮部落出身で母はヤクザの娘

「小泉純也」の旧姓も、「池口恵観」と同じ「鮫島」で、彼らは親戚関係にあり、「小泉純一郎」と「池口恵観」は、いとこ同士だとも噂されています。

そして、「小泉純一郎」もまた、「拉致問題」をでっち上げるために重要な役割を果たしました。

◯ Wikipedia-日朝首脳会談

彼が首相に就任していた、2002年と2004年に、「日朝首脳会談」が開かれましたが、この会談により、北朝鮮に拉致されていた日本人5人が帰還しました。

<帰還した拉致被害者とその家族>

この首脳会談の際に、「金正日」が、「小泉純一郎」に対して、「あなたのお父さんは我が国の出身ですよ」と小さく耳打ちしたという話は有名です。

「小泉純一郎」は、日本人を5人帰還させたことにして、大々的に報道し、日本国民が「拉致問題」は本当に起きているのだと思うように仕向けたのです。

当時の報道で、「横田めぐみ」や、他の拉致被害者たちが、すでに死亡していると発表されたかと思えば、実はそれは間違いで、本当は生きていると言って、報道内容が二転三転しました。

それによって「拉致問題」にさらに国民が注目するようにして、問題解決のためにさらに税金を注ぎ込むことができるようになりました。

このように、日本も北朝鮮も、グルになって「拉致問題」をでっちあげ、一部の関係者たちが、税金を自らの懐へ入れているのです。

この巨大な詐欺の中心にいる人物が、「横田早紀江」ですが、彼女は、「天皇家」と「李家」の血を引いているので、「住吉会」をはじめとした右翼団体は、「天皇」のことを崇めつつ、「李家」の末裔や朝鮮人たちのことを同胞だと考えているわけです。

「横田早紀江」は、このような「祈祷会」を何度も開催していて、敬虔なクリスチャンのように見せかけていますが、裏では、国家レベルの詐欺に加担し、暴力団やカルト宗教団体ともズブズブの関係を築いているのです。

実は、「住吉会」に所属していた元暴力団員たちも、クリスチャンと自称して活動しています。

◯Wikipedia-ミッション・バラバ

彼らは「山口組」の元組員とともに「ミッションバラバ」というキリスト教のグループを結成して宣教活動をしています。

彼らは、元暴力団組員という経歴を売りにして、講演会を開いたり、本を出版したりしています。

写真を見ても分かる通り、彼らは刺青をした姿を売りにしていていますし、本当にキリスト教を信じているわけではなく、単にキリスト教を利用して様々な悪巧みをしている集団にすぎません。

実際、この「ミッション・バラバ」は、キリスト教とは全く関係のないカルト宗教団体と深く繋がっています。

まず、「ミッション・バラバ」結成を呼びかけた、牧師の「アーサー・ホーランド」は、熱心な「創価学会員」の祖父母の下で育てられたそうです。

実は他のメンバーも、熱心な創価学会員だと言われている人がいます。

また、「アーサー・ホーランド」は、「親分はイエス様」という本を出しているのですが、その出版元が、「生長の家」と関わりの深い、「PHP研究所」です。

「PHP研究所」とは、「生長の家」の信者だった「松下幸之助」が設立した出版社で、「生長の家」の思想である「光明思想」を広める目的で作られた出版社です。

◯松下幸之助と生長の家

「ミッション・バラバ」に関する本が、「PHP研究所」から出ているということは、「ミッション・バラバ」もまた、「生長の家」と深く繋がっているということです。

このように、「北朝鮮拉致問題」に関わる団体や人脈を辿っていくと、結局は「日本会議」や「生長の家」へと、つながっていきます。

彼らは共謀し、政治家たちが良い顔をして国民を騙している間に、その裏では、ヤクザたちが汚れ仕事を請け負って、「天皇家一族」や「李家」などの在日朝鮮人たちの都合の良い政治を行なってきました。

実際に、日本の有名な政治家たちのほとんどは、暴力団との繋がりがスクープされています。

「安倍晋三」の場合は、祖父の岸信介の代からすでに、暴力団とズブズブの関係ですし、過去には、安倍晋三と山口組の金庫番とのツーショット写真が週刊誌に掲載されたり、「安倍晋三」とヤグザの揉め事がきっかけで、「ケチって火炎瓶」という騒動も起きました。

〇安倍首相と山口組と統一教会と北朝鮮。全ては裏で一つにつながっている。

今話題の「桜を見る会」にも「安倍晋三」が元暴力団員を招待していたことが発覚しました。

また、「小泉純一郎」の父親、「純也」が婿入りした「小泉家」自体が、ヤクザの家系で、彼らが選挙に出馬する際には、「稲川会」からも強力なバックアップを受けてきました。

「小泉純一郎」が犯した殺人やレイプなどの犯罪を全てもみ消し、総理大臣にまで上り詰めることができたのは、「稲川会」の力によるものだと言われています。

このことについては、こちらの動画で詳しくお話ししていますので、是非ご覧になってみてください。

このように、政治家とヤクザのつながりは、挙げればキリがありません。

その中でも、「住吉会」は、麻薬の密輸を行っていることから、芸能人の薬物事情を全て把握しています。

また、芸能人たちは、薬物で逮捕されたとしても、絶対に購入ルートは吐いてはならないという闇ルールがあるようです。

また、芸能人の薬物使用に関する情報が時に、政治利用されたりもしています。

例えば、つい最近、「田代まさし」や「沢尻エリカ」が薬物で逮捕され、特に「沢尻エリカ」に関しては、大きく報道されました。

彼らが逮捕されたタイミングが、「桜を見る会」の問題が騒がれたときや、「日米FTA」の法案が衆議院を通過するときに、重なったため、彼らが「おとり」として利用されたのではないかとネット上では大きく騒がれました。

というのも、「沢尻エリカ」は、十代の頃から、「住吉会」の幹部と親密な関係にあり、このように週刊誌でスクープされていましたし、彼女が違法薬物を使用していることは、ずっと前から噂されていましたので、今更逮捕されるというのは、逆に不自然なのです。

◯ 沢尻エリカ・岩佐真悠子の暴力団同席写真発覚! その裏に”エリカ様潰し”の陰謀?

このように、国民からの反発の声を抑えるために、芸能人のスキャンダルを大々的に報道して、自分の悪事を隠蔽するやり方は、スピン報道と言って、昔から世界中で行われています。

〇Wikipedia-スピン(パブリックリレーションズ)

例えば、「CHAGE &ASKA」のASKAは、「住吉会」のルートで麻薬を買っていたと暴露しましたが、彼が逮捕されたのも、「安倍政権」が集団的自衛権行使容認を主張し、国民から強く反発されたタイミングで起きました。

◯掟を破ったASKA「田代まさしも白状しなかったのに」

他にも数々の芸能人たちが、薬物で逮捕されてきましたが、彼らは、麻薬がなくては生きていけない体にされ、ヤグザの金ヅルとなり、ヤクザと政治家たちに都合の良いコマとして使われるのです。

ここ最近は、「FTA法案」や「桜を見る会」に対する批判が高まり、その批判の声を押さえつけるかのように、次々と芸能人が逮捕されたり、結婚したりといった政治とは関係のない報道ばかりがされましたので、ツイッターでは、「ラサール石井」や元首相の「鳩山由紀夫」までもが、「この裏には何かある」と言って指摘していました。

ところが、その「ラサール石井」のツイートに対して、突如、「堀江貴文」が痛烈に批判し、スピン報道自体を否定したのです。

「堀江貴文」は、豊富な知識を持ち、さまざまな「裏事情」も把握しているので、その彼が「スピン報道」を知らないわけがありません。

彼が「スピン報道」を必死で否定したのは、その裏にある秘密が隠されているからです。

実はこの騒動の裏には、「麻生太郎」大きく関わっています。

<麻生太郎>

というのも、安倍が叩かれたり、「日米FTA」が締結されたりして、最も恩恵を受けるのは「麻生太郎」だからです。

「RAPT ブログ」では、「麻生太郎」の正体が徹底的に解明され、この日本を裏で牛耳っている犯人であることが明らかになりました。

(この記事は、一番下にリンクを貼っていますので、是非お読みになってみてください。)

「堀江貴文」は、この事実を隠すために、つまり「麻生太郎」が全ての黒幕であることを隠すために、スピン報道自体を否定したのです。

では、なぜ、「堀江貴文」が「麻生太郎」に与するような発言をしたのかというと、実は彼ら二人は、裏で密かに繋がっているからです。

「堀江貴文」は、「統一教」の教祖である「文鮮明」の妻・「韓鶴子」ととてもよく似ています。

「統一教」とは、淫乱な悪魔崇拝儀式を行うことで知られているカルト宗教団体で、昔から政治家や暴力団とも密接な関係を持ち、この日本でも大きな影響力を持っています。

そして、「韓鶴子」は今ではフジテレビの筆頭株主になっていると言われているのですが、彼女がフジテレビの株を手に入れたタイミングが、「堀江貴文」がフジテレビの買収騒動を起こした直後だったそうです。

つまり、彼が買収騒動を起こしたのは、フジテレビの株を「韓鶴子」が手に入れられるようにするためだった可能性大です。

しかも、この買収騒動の後から、フジテレビが韓流ブームの火付け役となり、反日になったと言われています。

「統一教」は、「麻生太郎」とも密接に繋がっています。

「麻生太郎」は、「統一教」の教祖、「文鮮明」と共に、「日韓トンネル構想」を推し進め、その実現のために、数十回と韓国に通っています。

そして「堀江貴文」も、この「日韓トンネル構想」に対して賛成するような発言をしています。

〇「ホリエモン 吼える!」 堀江貴文氏単独インタビュー (10終)

また、「麻生太郎」は、現在、財務大臣に就任していますが、財務大臣の立場からロケット開発に投資しています。

「財務大臣」になると、実はこのように沢山の企業の株を保有するようになるのですが、このうちの「日本政策投資銀行」は、スペースワンというロケット開発の会社に投資しています。

「日本政策投資銀行」は、融資をする際に、中立性を重じているようですが、「麻生太郎」が100パーセント株を保有している以上、彼の意思に沿った勇融資がされている可能性も十分にあります。

そして、「堀江貴文」も、ロケット開発に力を入れていて、彼自身、60億円もの投資をしているようです。

◯ 和歌山のロケット発射場「スペースポート紀伊」に

ということはつまり、「堀江貴文」と「麻生太郎」はロケット開発という点で利害関係が一致しているのです。

また、これを踏まえた上で、「堀江貴文」の過去の発言やツイートを振り返ってみると、やはり「麻生太郎」の意思を代弁していることがよく分かります。

さらに、ここから興味深いつながりが見えてくるのですが、「韓鶴子」の若い頃の顔が、幸福の科学の教祖、「大川隆法」とこれまたそっくりなのです。

「大川隆法」の子供に「大川宏洋」がいますが、彼と「堀江貴文」も、とてもよく似ています。

〇大川隆法総裁の長男(宏洋)の新動画が公開されてた ~「おかしなヤツとは距離をとれ!(堀江貴文)」「これマジで名言ですよ(宏洋)」~

「大川宏洋」は、自身のYouTubeチャンネルで、「堀江貴文」の本を紹介して、彼の言葉を引用しながら話をしていました。

現在この動画は削除されてしまったようで、細かい内容を確認することはできませんが、上記のサイトで、この動画について紹介されています。

とても意外な繋がりですが、「大川宏洋」と「堀江貴文」もまた、血縁関係にある可能性が高いのです。

そして、幸福の科学の教祖、「大川隆法」は、「麻生太郎」の守護霊インタビューと称した本を出しています。

一体誰がこんな本をわざわざ買って読むのだろうかと思いますが、その内容を見てみると、「麻生太郎」にへつらうような内容が書かれています。

このように、巡り巡って「麻生太郎」と「堀江貴文」は、深いつながりを持っているのです。

最近「堀江貴文」は、YouTubeでどんどん注目を集めていますが、実は彼は、「麻生太郎」のスポークスマンとしての役目を果たしている可能性が高いのです。

そして、「麻生太郎」にとって都合の悪い情報が広まりそうになると、得意の悪口で、相手を叩き潰そうとするわけです。

先日の「スピン報道」を激しく否定したのも、そのためだったのです。

「堀江貴文」が一度逮捕されて、それでもなお、事業で成功し、人気を獲得することができるのは、彼自身の力によるものではなく、「統一教」「幸福の科学」、そして「麻生太郎」によるところが大きいと考えられます。

また、「堀江貴文」が経営していた「ライブドア」は、元々、山口組傘下にある「後藤組」のフロント企業だったと言われています。

〇闇を暴く もっと光を 後藤組

また、「堀江貴文」は、「ピーチジョン」の「野口美佳」ともプライベートで会うほど、仲が良いようで、「野口美佳」もヤクザとズブズブの関係でした。

ここでもまた、暴力団の繋がりが見えてきますが、日本の主要暴力団は、実は、バラバラに存在しているわけではなく、ほとんど全てが一つに繋がっています。

というのも、2016年に、「六代目山口組組長」の「司忍」と、「住吉会会長」の「関功」、そして「稲川会会長」の「清田次郎」の3人が、最高幹部たちを従えて、会合を開いています。

◯ 「司忍」六代目山口組組長が「住吉会」「稲川会」とヤクザサミット

このように、暴力団もトップ同士が一つに結ばれており、政府と共謀してこの日本を牛耳っているのです。

そして、私たちが一生懸命働いて支払った税金は、私たち国民のために使われるのではなく、その大部分を天皇家や旧皇族、そして在日朝鮮人、そして彼らに都合よく働く政治家たちや暴力団が貪っているのが現実です。

彼らはこのような事実が絶対にバレることはないとタカを括り、私たち国民を騙しつづけてきたわけですが、今や彼らの行ってきた数々の悪事は、どんどんネット上で暴かれ、日本中、世界中に広まっています。

〇RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

KAWATA とNANAのRAPT理論チャンネルでも、今後、さらにこの世の闇を暴いて、皆さんにどんどんご紹介していきたいと思っています。

【今回の内容を更に詳しく知りたい方は、こちらの記事も是非お読みになってください。RAPTブログ↓】

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ついにマスコミが「麻生太郎」に斬り込みを入れた。「森友学園」問題はやはり秦氏と出雲の戦いか?

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

RAPT×読者対談〈第125弾〉どこからどう陰謀論を語っても全て「麻生太郎」につながるという現実。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*
*