「KAWATAとNANAのRAPT理論」に、新しく動画をアップしました。

今回は、日本の歴史の核心、「在日朝鮮人」の正体についてお話しています。

日本の歴史の中で、絶対に切っても切れないのが「在日朝鮮人」、つまり「北朝鮮」「韓国」との関係です。

現在の日本は、政界だけでなく、ほとんど全ての分野が、「在日朝鮮人」によって支配されていると言っても過言ではありません。

しかし、在日と言っても、彼らのルーツや正体はよく分かりませんでした。

どうしてこの日本で、「在日朝鮮人」たちがここまで権力を握り、大きな力を振るうことができるのか。

今回、その答えがラプト理論を通して、明らかになりましたので、ご紹介していきたいと思います。

先日アップした動画では、「イルミナティ」の頂点に君臨している13血流の一つ、「李家」が、日本の皇室と密接に繋がっているというお話をしました。

○【小泉純一郎・安倍晋三】日本の歴代首相は、旧皇族と朝鮮王族の血筋である。

「李家」は、1300年代から1900年代までの長い間、「李氏朝鮮」という国家を作って支配してきた一族で、現在は、アジア全域で陰ながら大きな権力を握っている一族です。

<李氏朝鮮>

〈李家の人物の一例〉

他にもたくさん、李と名乗る有名人たちがいますが、実は、この「李家」が、日本の歴史の秘密を解く鍵でした。

というのも、現在の総理大臣の「安倍晋三」と、その父親の「安倍晋太郎」は、旧皇族、「梨本宮方子」と、「李氏朝鮮」の皇太子、「李垠」の血を引いている可能性が高いからです。

しかし、実を言うと、「安倍晋三」の母親である「岸洋子」という人物も、「李家」の血を引いていることが判明しました。

「岸洋子」の系図をたどっていくと、「岸(ガン)要蔵」という人物に行き当たります。

「岸(ガン)要蔵」は、本名、「李要蔵」と言って、「李氏朝鮮」を建国した、「李成桂」の子孫なのです。

〈李成桂〉

李という漢字は、このようにバラバラにすると、上が「木」で、下が「子」です。

それぞれ「木」は、そのまま「キ」と読み、「子」は、「シ」とも読めますね。

「李要蔵」は、この日本に住み着いて名字を変え、正体を隠すために、「キシ」と名乗るようになったのです。

日本の「岸家」は、実は「李家」の末裔なのです。

ですから、現在の日本の総理大臣、「安倍晋三」は、父方も母方も両方が「李家」の血筋ということになります。

彼らは、山口県の田布施に移り住み、その田布施町が在日の住処となったのです。

これが、田布施システムの始まりです。

○RAPT BLOG フランシスコ・ザビエルと田布施システムの怪。明治維新は「清和源氏」の末裔による権力獲得のためのクーデターでした。

さらに山口県には、「李家(りのいえ)」という苗字の人が沢山いるそうで、彼らのルーツは、豊臣秀吉が朝鮮出兵をしたときに、同伴した毛利軍が連れ帰った朝鮮人たちなんです。

こちらより転載。

昔から田布施は、先に住み着いていた李一族と、後から連れてこられた朝鮮人たちが、混ざり合っているのです。

今回、新天皇が即位し、元号が「平成」から「令和」に変わりましたね。

この「令和」という言葉には、色々な意味が込められていて、「エスペラント語」に訳すと、とても卑猥な意味になるということでも話題になりました。

これだけでも、天皇家や日本政府が、どれほど下品でモラルのかけらもない連中なのか、よく分かります。

「エスペラント語」とは、「世界連邦運動」を推し進め、「世界単一国家」を、作ろうとしているイルミナティたちが仲間内で使っている言語です。

◯RAPT BLOG 人工言語エスペラントは悪魔崇拝者たちの共通言語である。

実はアイドルグループの名前や芸人のギャグなど、いたるところにエスペラント語が使われているのです。

「令和」という言葉は、万葉集の、「梅花の歌」の序文から取ったとされています。

万葉集といえば、日本の和歌集なのですが、梅花の歌の序文は、中国の古典、「文選(もんぜん)」から孫引きしたものです。

◯「令和」の元ネタは中国の古典なのに…

「令和」という言葉の元を辿ると、日本ではなく、中国に行き当たるのです。

そして、「令和」という言葉の象徴である、梅の花は、実は「李家」の家紋でもあるのです!

この、黄色い梅の花のマークが、「李家」の家紋です。

<李家の家紋>

梅の花は、中国語で「メイファ」と言います。

そして、中国では、「フリーメイソン」のことを、「メイファ(梅花)」と呼ぶそうです。

「チャイニーズフリーメイソン」は、三合会とも呼ばれていて、「李家」は、「三合会」を牛耳っていると言われています。

◯チャイニーズ・フリーメイソンーWikipedia

「三合会」とは中国マフィアの一派なのですが、「李家」の象徴がそのまま、中国マフィア、そして秘密結社の呼び名となっているわけです。

私たち庶民にとって、元号は、無い方がいいくらいのものですが、天皇制を重要視する人たちにとっては、とても重要なものです。

その元号を、「李家」の家紋を象徴する、「梅の花」を意味するものにしたということは、日本において、「李家」が相当な力を持っているということを表しているのです。

戦前の「李家」は、明治憲法下において、「皇室」と同じ地位を示す、「王公族」という位にありました。

それくらい、日本と朝鮮は、親密な関係だったのです。

しかし、戦後、「GHQ」によって、「明治憲法」が廃止され、多くの皇族たちが、皇籍離脱を余儀なくされました。

現在、そのような人たちは、「旧皇族」と呼ばれています。

そして、このときに、日本にいた「李家」の人々も、王公族という地位を失い、「李王家邸」と呼ばれていた豪邸も手放すことになりました。

そして、そんな「李家」の血を受け継いでいるのが、日本の総理大臣「安倍晋三」です。

彼が、日本の政権を握ってから、ずっと推し進めてきたことがあります。

それは、「憲法改正」です。

「安倍晋三内閣」の議員のほとんどが所属している、「日本会議」は、「明治憲法」復活を目論む、「生長の家原理主義者」たちの巣窟です。

これまで、「憲法改正」といえば、「憲法9条」だけが注目されてきました。

「安倍晋三」は、「憲法9条」を改正して、戦争ができる国にしようとしている!と、多くの人たちが発信してきましたし、私もそう思っていました。

しかし、「安倍晋三」率いる、「生長の家原理主義者」たちや「日本会議」の政治家たちが望んでいるのは、「憲法9条」の改正だけではありません。

彼らは仲間内で集まっては、「国民主権」「基本的人権」「平和主義」をなくして、天皇中心の国家を作りたいと演説しています。

◯「日本会議」の本体である「生長の家」は、基本的人権、国民主権、平和主義を全ての国民から奪おうとしています。

彼らの本当の目的は、「明治憲法」の復活です。

「安倍晋三」はそのために、ひたすら政治活動を行ってきたのです。

では、「明治憲法」が復活するとどうなるのかというと、戦前と同じように、「天皇」が元首となり、同時に「旧皇族」たちの地位が復活します。

そして、「李家」の地位も同時に復活することになります。

そうなれば、「李家」の末裔である、「安倍晋三」の権力もさらに増大し、李家を中心にした在日朝鮮人の力も強大になります。

彼らは憲法改正のために、あれこれと色々な理由をつけて、世論を誘導しようとしていますが、彼らの真の目的は「李家」の復活なのです。

日本の右翼活動家に、なぜか在日朝鮮人や、在日ヤクザが多いのは、「李家」が関係しているからなのです。

こうして見てみると、今回の「梅の花」にちなんだ「令和」という元号には、「李家」が復活し、日本を支配するという意味が込められている可能性が高いことが分かります。

しかしこの「李家」は、昔から同族同士での争いが絶えないようで、現在に至っても当主争いがかなり激しいようです。

実際、日本の「旧皇族」と結婚した「李垠」は、韓国初代大統領の「李承晩」に帰国を阻まれました。

そして、ようやく韓国に戻ったときには、「李垠」はすでに脳梗塞によって意識がない状態だったそうです。

日本では、今でもいろいろな勢力が争っているように見えますが、憲法改正に関する争いは、「李家」同士の争いである可能性があります。

実際に、「安倍晋三」は、ずっと憲法改正、憲法改正と言っていますが、未だに実現する感じはありません。

確実に反対勢力がいるということです。

そして、この日本で、権力を握ってきた「李家」の末裔は、「安倍晋三」だけではありません。

過去に総理大臣も務めた大物政治家、「福田赳夫」。

彼は「明治憲法」復活を目論む、「生長の家」の教祖、「谷口雅春」を尊敬し、「李家」の末裔である「岸信介」に仕えていました。

この画像は、「福田赳夫」と、韓国初代大統領の「李承晩」です。

この二人、血が繋がっているとしか思えないほど似ています。

しかも、福田赳夫と「李家」の繋がりは、顔がそっくりというだけではありません。

彼は生前、「清和会」という自民党の派閥を立ち上げました。

「清和会」に属していたのは、「李家」の末裔、「安倍晋太郎」「岸信介」「森喜朗」や「小泉純一郎」などが有名です。

で、この「清和会」の事務局が初めに置かれたのが、「旧赤坂プリンスホテル」となっていた、「旧李王家邸」だったのです!

◯RAPT BLOG 清和会と経世会について。または日本の政治家を「天皇派」と「教皇派」に区別する簡単な方法。

彼らは素性を隠し、「清和会」と名を変えて、「李家」復活のために日々活動しているのです。

さらに、「福田赳夫」の長男、「福田康夫」は、香港の大富豪、「李嘉誠」とそっくりなのです。

親子揃って「李家」の人物にそっくりなんて、偶然ではあり得ません。

また、「李家」の末裔、「安倍晋三」とフィギュアスケートの「浅田真央」は、よく似ていると言われますね。

「浅田真央」は、朝鮮王朝の王女、「李徳恵」にそっくりなのです!

日本の芸能界は、在日ばかりだと言われていますが、芸能界やマスコミも、「李家」が力を握っています。

実をいうと、日本のテレビ局や新聞社の住所は、韓国のテレビ局や新聞社の住所と、ほとんど全て同じなのです。

◯RAPT BLOG 人生を駄目にしたくなければテレビは見るな。テレビに関わるな。

日本のマスコミと、韓国メディアは、ズブズブの関係にあることが、はっきりとわかりますね。

さらに、現在、スマホ業界で頭角を現している「ファーウェイ」。

「ファーウェイ」は、世界最大級の通信機器を扱う企業で、日本では、スマホやスマートウォッチが人気です。

この「ファーウェイ」が、世界的な大企業に成長するきっかけとなったのが、香港の大富豪「李嘉誠」なのです。

彼が「ファーウェイ」に巨額の融資を行い、「ハチソン・ワンポア」との海外契約を得たのをキッカケに、爆発的な成長を遂げました。

◯Huaweiめぐり英中接近か──背後には華人富豪・李嘉誠

で、この「ファーウェイ」。

英語では、以下のように書きます。

そして、「HUAWEI」の「w」を反対にすると、「HUAMEI」となり、さらに「HUA」と「MEI」を入れ替えると、「MEIHUA」つまり「梅の花」となるのです。

「ファーウェイ」のロゴは、アナグラムとなっており、「梅の花」、「李家」を表す言葉が隠されているのです。

現在、アメリカ大統領の「トランプ」が「ファーウェイ」を叩いていますが、これは、米国企業を守るためだけでなく、「ロックフェラー」などのイルミナティの血族が、同じイルミナティの血族である「李家」と争っているから、という理由が考えられます。

「李家」と「ロックフェラー」は、同じイルミナティ13血流に含まれますが、彼らの中では争いが絶えないようです。

○RAPT BLOG イルミナティが天皇中心の世界統一政府を樹立しようとしていることを裏付ける幾つかの客観的事実。

5、6年前まで、日本では、「ロックフェラー」が悪い、全て「ロックフェラー」による陰謀だ!と声を上げる陰謀論者がいました。

「リチャード・コシミズ」です。

彼の本名は「李詠進」と言います。

○RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

大陸系の人たちは、ビジネスをする際に、本名を使いません。

本名とは別に、仕事用の名前で、相手と取引します。

そのため、中国名を持っていても、「リチャード」「ジェニファー」「ウィリアム」などの別名で、やり取りします。

「リチャードコシミズ」も、本名を隠して、別名で活動しているんです。

彼は、日本の黒幕「天皇家」や、「生長の家」のことについては、一切触れず、「ロックフェラー」ばかり叩いていましたね。

それは、「李家」が日本で権力を失う元凶となった「 GHQ」、つまり「ロックフェラー」への恨みによるものだと考えられます。

実際にロックフェラー側のGHQによって、李家は日本での地位を奪われました。

「リチャード・コシミズ」の並々ならぬ「ロックフェラー」叩きは、「李家」の恨みをはらすためでもあった可能性が高いのです。

このように、「日本」と「李家」の関係がどんどん解き明かされることで、どうしてこの日本が在日朝鮮人で溢れているのかが分かってきました。

結局は「天皇家」「旧皇族」と「李家」は、一つにつながっていて、彼らの子孫たちが今でも日本のありとあらゆる分野で権力を握っているのです。

しかしながら、戦後、「日本国憲法」が制定されたことによって、彼らの地位は剥奪されてしまいました。

彼ら「旧皇族」と「李家」は、その地位を復活させ、さらなる支配を固めようとしているのです。

そのために、彼らは「安倍晋三」を使って、「明治憲法」の復活を目論んでいるのです。

今回は、日本の黒幕、「李家」についてお話ししていきました。

現在、ツイッターでは、「RAPT理論」を通して、「李家」の秘密がどんどん明らかになっています。

「イルミナティ」が隠したかった本当の日本の歴史が、見えてきました。

今後も日本の歴史の謎を解く「李家」について、どんどんご紹介していきます。

3 comments

  1. テレビや新聞。政治家にも色々居ると前から知ってましたが。
    まさか、総理大臣までとは驚きです!日本終わってますねー

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