ここ最近、「LGBT差別撤廃」など、さまざまな「多様性」が尊重される世の中になりつつあります。

差別撤廃、多様性などという言葉を耳にすると、良いイメージを抱きますが、実は大きくモラルを低下させるきっかけにもなっています。

そして以前書いた記事では、「LGBT」を危険なカルト宗教「生長の家」が、マッチポンプで広めていることをご紹介しました。

◯日本会議」の本体である「生長の家」は、基本的人権、国民主権、平和主義を全ての国民から奪おうとしています。

「多様性」という言葉を悪用して、日本人の正しい価値観を確実に壊そうとしています。

このような悪人たちの悪だくみを決してゆるしてはなりません。

しかし、日本人のモラルをさらに低下させる危機が迫っています。

「大麻」や「危険薬物」などの麻薬です。

以前から宗教関係者・スピリチュアルの世界では、「大麻解禁」「大麻復活」と声を上げている人たちがいますね。

その代表といえば、「安倍昭恵」が有名です。

<安倍昭恵>

少し前に「安倍晋三」が「大麻サプリメント」を使用しているとスクープされましたね。

「安倍昭恵」は大麻推進論者ですから、愛用していても不思議ではありません。

「安倍晋三」の病状がよほど悪いという証拠ではないでしょうか。

○気力も体力も限界か? 安倍晋三首相が判断ミスを連発している

「大麻」には、さまざまな呼び名があります。

「ハシシュ」「ガンジャ」「マリファナ」「カンナビス」など。

今回は、「大麻」がどれほど危険であるかご紹介するとともに、だれが日本で危険な大麻を広めようとしているのかを、詳しくご紹介します。

①「大麻が癌に効く」というウソと矛盾。「医療用」という言葉の罠。

「大麻解禁」といえば医療用として合法化させようという動きがあります。

実は「医療用大麻」と「麻薬」として使用される大麻は、同じ代物なのだそうです。

———————–(以下こちらから転載)

大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕された元女優の高樹沙耶(本名・益戸育江)容疑者が訴えた「医療大麻の解禁」。

高樹容疑者は、大麻が認知症予防やがんなど約250の疾患に有効だとして、合法化のうえ使用や研究を推進すべきなどと主張していた。

そもそも、病気の予防や治療に大麻を用いるとはどういうことなのか。

ツイッターやネット掲示板には、「結局、医療用大麻って何なんだ」「『医療用』と『嗜好用』の区別なんてあるの?」といった声が相次いでいる。

こうした疑問について、厚労省の見解を聞いた。

厚労省「医療用の大麻なんて存在しません」

医療目的での大麻使用は、アメリカの一部の州やカナダなどで許可されている。

こうした事実から、医療大麻推進派のなかには「海外では当たり前に使われている」と主張する向きもある。

実際、NPO法人「医療大麻を考える会」のウェブサイトには、

「大麻の医療使用を実質的に禁止しているのは、先進諸国のなかでは日本だけです」との記述がみつかる。

そのほか、サイト上では「(大麻は)依存性がほとんどなく実質的な致死量のない」治療薬にあたるとして、がんやうつ病などの難病にも効果があるとも主張していた。

だが、厚生労働省監視指導・麻薬対策課の担当者は2016年10月27日のJ-CASTニュースの取材に対し、「前提として、医療用大麻なんて存在しません」と話す。

続けて、

「そうした名称は、大麻を医療に使用したいと主張している一部のグループの方が、独自に用いているものだと認識しています。

医療のための大麻などなく、犯罪にかかわる大麻と全く同じ成分が含まれています」

と説明した。

———————–(転載ここまで)

どうやら「医療用大麻」とは、大麻を都合よく合法化させたい人たちの「造語」にすぎないようです。

大麻所持で逮捕された「高樹沙耶」は、18歳のころから大麻を使用していたヘビースモーカーです。

彼女の姿を見ると、「大麻」が良いものだとはだれも思わないのではないでしょうか。

<高樹沙耶>

大麻推進派の人たちは大麻は「癌」に効くと言い張っていますが、この情報には大きく矛盾があります。

ネット上では、大麻から出る煙には「発がん性物質」が含まれるという矛盾した情報が多数見られます。

———————–(以下こちらから転載)

喫煙は肺の健康にとって有害である。

燃える木材、タバコ、マリファナ、いずれであれ、燃焼する物質からは毒素と発がん性物質が放出される。

燃焼するマリファナから出る煙にも、タバコの煙と同じく、多くの毒素、刺激物、発がん性物質が含まれることがわかっている。

また、マリファナとタバコの喫煙のされ方には一般的な違いがある。

マリファナの煙は、通常、タバコの煙よりも深く吸い込まれ、肺の中に長く留まる。

結果、より多くのタールに触れることになる。

マリファナの副流煙には、直接煙を吸うのと同じ種類の毒素や発がん性物質が、同じ程度含まれる。

———————–(転載ここまで)

たばこは脳内の酸素量を著しく低下させる危険なものです。

○「健康になりたいあなたへ」試す価値あり!超カンタン「酸素」吸うだけ健康法。

大麻はその危険性に「麻薬成分」がプラスされているため、危険性が増し加わっていることになりますね。

「癌」という病気は存在しないことは、以前のブログ記事を通してご紹介してきました。

なので、癌に効く、効かないということを討論するまでもないのですが、このように「矛盾」した情報が出回る時点で「嘘」だという証拠として、ご紹介しておきます。

○胃癌で亡くなった「山本KID」も大麻愛好家だった。

本人は否定していますが、火のない所に煙は立たぬ、です。

おかしですね。

彼が本当に「胃癌」をわずらっていて、大麻が癌に効くのであれば彼は今でも生きているはずです。

ちなみに彼は病的なほど、全身に「刺青」を入れていました。

<山本KID>

最近では「ファッション」として気軽に「刺青」をいれる若者も増えていますが、「刺青」もまた、悪魔的で恥ずかしい意味合いが込められているのです。

ファッションとしてアメリカで流行りだした「タトゥー」は、大麻などの麻薬を愛する「ヒッピー」たちによって広められました。

「ヒッピー」とは、愛だ平和だと言いながら、裏では麻薬を吸い、悪魔教を信仰する人たちのことを言います。

———————–(以下こちらから転載)

米国における入れ墨は、1960年代末に世界的に流行したヒッピー文化(大麻やLSDなどの嗜好やカルト宗教への帰依などを特徴とする)に取り入れられて成長したため、その図案や表示するメッセージなどにおいて両者は不可分の関係にあり、ドラッグ・カルチャーとの関連からヒッピー達が好んだヒンドゥー教やチベット仏教に由来する梵字やオカルト的な図案が多く好まれていた。

———————–(転載ここまで)

他にも刺青には、「個体識別番号」「性的従事者」など、ろくな意味がないようです。

そんな彼は、家族共に「生長の家」の信者である可能性が高いということをご紹介しました。

○「日本会議」の本体である「生長の家」は、基本的人権、国民主権、平和主義を全ての国民から奪おうとしています。

大麻といえば、「ボブ・マーリー」も有名ですね。

<ボブ・マーリー>

現在ではマーリー一族が「マーリー・ナチュラル」という大麻ブランドを立ち上げているのだとか。

はっきり言って彼らが大麻を吸っている姿は、「幸せ」とは程遠い姿に見えます。

そしてボブマーリーの死因は「肺癌」と言われています。

またまた「大麻は癌に効く」という話はどこへ言ったのでしょうか。

彼もこんな名言を残しています。

「ハーブで自分を見つめ直せば、正しく生きていける。」

おかしいですね。

結局彼は「嘘の病気」で殺されてしまったのです。

このように「大麻は癌に効く」という話は、大麻愛用者たちによって完全に否定されています。

②「大麻」は悪魔への捧げものです。

古代からさまざまな儀式に使用された「大麻」。

悪魔を拝む宗教には欠かせないものです。

○RAPT×読者対談〈第91弾〉悪魔崇拝と麻薬。

———————–(以下こちらから転載)

宗教面では、前1200-前800年にはバラモン教の聖典『ヴェーダ』から医薬や儀式、シヴァ神への奉納物として使用されたと記されている。

その他には前600年のゾロアスター教の経典『アヴェスター』では麻酔薬・鎮静剤として言及され、500年-600年にはユダヤのタルムードにおいても大麻の使用が記載されている。

また、日本の神道とも関わりが深く、古代より天皇即位の大嘗祭では麻の織物「あらたえ」が作られていたし、古墳からも出土されており、穢れを祓う紙垂(しで)は古くは麻の枝葉や麻布であったとされるし、神職がお祓いに使う大幣(おおぬさ)は大麻と書き、麻を使用している。

ほかにお盆の迎え火の風習がある。

———————(転載ここまで)

ここで登場する「アヴェスター」も「タルムード」も悪魔教の経典です。

もれなく「天皇」も悪魔崇拝者の親玉です。

「シヴァ神」といえば、インチキ実験施設で有名な、「CERN」に大きな像が飾られていますね。

<CERNに設置されたシヴァ神>

数年前、嘘か本当か、この像の前で「生贄儀式」が行われた動画が話題となりましたね。

「シヴァ」は生首をつらねて首飾りにするような悪魔ですから、その像の前で「生贄儀式」を行っていたとしてもなんら不思議ではありません。

インドでは「チャラス」という大麻樹脂を吸って、自分に女神を憑依させるという儀式があります。

<チャラス>

(正直ただの汚物の塊にしか見えません。)

「女神」というのは名ばかりで、本当の正体は「悪魔」です。

<ドゥルガー>

———————(以下こちらから転載)

女神ドゥルガーになった女たち

「これはドゥルガー・プジャって儀式なんだ」

パイプでチャラスを吸っていたおじさんが力を込めて説明してくれた。

彼によれば、村人たちは今日から9日間毎日ここに集って、女神ドゥルガーに祈りを捧げるという。

その祈りによって目覚めたドゥルガーが、女たちに特別な力を授けるのだ。

「ドゥルガー」とは「近づきがたい者」を意味するという。

外見は優美なのだが、その本性は恐るべき戦いの女神なのだ。

血走った目で髪の毛を振り乱す女の姿は、まさに「近づきがたい者=ドゥルガー」そのものだった。

この儀式によって女たちの肉体には一時的にドゥルガーの魂が宿り、荒ぶる女神のようにふるまうのである。

———————(転載ここまで)

完全に狂っていますね。

こんなに人が狂ってしまうようなものが出回っていることを見て見ぬふりしている国は、滅亡の一途をたどるしかありませんね。

日本では、大麻の茎が「密教」の「護摩焚き」に用いられるようです。

(護摩焚きと言えば、池口恵観の寺で行われるものが有名です。)

「密教」も悪魔崇拝の代表格ですね。

このように悪魔を拝むためには欠かせない「大麻」。

大麻だけでなく、ありとあらゆる「麻薬」はすべて悪魔崇拝に通じる危険なものです。

「安倍昭恵」と深いつながりのある「大本教」では、儀式に「阿片」を使うそうです。

さらにいうと、「大本教」から大麻を重要視する「アナナイ教」という宗教が生まれています。

———————(以下こちらから転載)

購入してあったのですが、なかなか読めなかった「國體アヘンの正体」(落合莞爾)は学ぶことが多かったです。

陸軍に関しての話があったので、時期なんだろうな~と。

宗教で興味深かったのは、大本との関係でした。(P128~131)

草(諜報スパイ)として活動していた吉園周蔵の祖父(堤哲長、ギンヅルの旦那)の最初の妾(渡辺ウメノ)が、出口王仁三郎さんの祖父(上田吉松)の妾をしていたんですね。

その関係で、吉園さんが綾部の大本教祖出口ナヲの家に延命罌粟(ケシ)の種を貰いに行ったと。

このケシが大本教(孝道大本)の「乗り移りの行事(憑依)」で、欠かせない薬だったそうです。

霊憑かりに使用していた時期があったんですね。

戦国時代には罌粟(アヘン)を自白剤として忍者と坊主が使っていたという内容も。(P205)

———————(転載ここまで)

「安倍昭恵」は、阿片を使った儀式を行う「大本教」と深く繋がっています。

大本教の教祖である「出口王仁三郎」の子孫である「出口光」と頻繁に接触しています。

大麻や阿片とのつながりをにおわせる「首相夫人」。

タダものではありません。

③日本では大麻所持は違法、吸引は罪に問われない。

大麻に関するニュースでは、逮捕者が出ると、必ず「大麻所持」で逮捕されています。

調べてみると、吸引は罪に問われないため、「所持」していた場合のみ逮捕に至るようです。

驚きました。

それでは、所持しているときに捕まらなければOK、ということになりますね。

危なくなったらトイレに流してしまえばいいのですから…。

○大麻は吸っても捕まらない?高樹沙耶はなぜ違法?取締法と所持の関係

日本は大麻の取り締まりに厳しいのだと思いきや、こんな抜け道があったとは‥。

以前知人が居酒屋で働いていたときに、客がいる個室から異様なにおいが漂ってきたことがあるそうです。

その異様なにおいの元が「大麻」かもしれないと思い、怒って客を追い出したという話を聞いたことがあります。

その出来事が起ったのはまだ若いときで、麻薬の存在を身近に感じ、本当に恐ろしいと思いました。

日本各地には「大麻村」なる集落があるのだとか。

———————(以下こちらから転載)

まだあった「日本の大麻村」目撃情報の数々――ライダーやキャンパーを装った愛好者らが大挙

●紀伊半島の山間部の集落

山奥に10人ほどが住むコミュニティが存在。自ら栽培した大麻を「密教の修行の一環」という名目で吸引しており、全国から愛好家が集まってくるとか。大麻解禁を主張する某俳優も訪れたことがあるという

●北海道東部の国立公園周辺

広大な自然のなかに大麻が大量自生しており、地元民には昔から親しまれていた。だが、自生大麻の存在が全国的に知られるようになり、収穫時期の9月頃になるとライダーやキャンパーを装った愛好者らが大挙するという

●鹿児島県南部の離島エリア

県内の離島には原発事故を契機に東日本からの移住者が多いが、彼らに紛れて栽培している者も少なくないという。肥沃な大地と温暖な気候で育つ大麻は彼らの自己消費量を超え、全国各地に流通しているとの情報も

●四国某県の山間部

一部の集落では昔から大麻吸引の風習が存在し、高齢の愛好者がこっそり栽培しているケースもあるという。駐在所の警察官もそのことに気がついているが、村八分にされることを恐れ、黙認しているとか

●佐渡ヶ島の某エリア

東京23区の約1.5倍の面積を誇る日本最大の離島だが人口は6万人以下と少なく、人知れず大麻を栽培するのには好都合。7年ほど前に逮捕者が出たが、今なお島内の複数の場所で栽培が続けられているという

※警察関係者や元住人への取材、報道資料を基に調査

———————(転載ここまで)

日本は昔からグレーゾーンの国であるようです。

それだけではありません。

北海道などの大麻が自生している地域では、マニアたちが時期になるとこっそり収穫しに来るそうです。

(北海道で自生する大麻)

○「北海道の大麻は手招きをする」毎年、野生大麻を収穫していた男が語った“危ない真実”

このような抜け穴だらけの現状を見ると、大麻愛好家たちが大麻を使い続けることができるようにしているとしか思えません。

④大麻は妊娠中のお腹にいる胎児に多大悪影響をもたらす。

「大麻」は「てんかん」の薬にもなると言われています。

しかし現実は、「てんかん」患者を作り出す原因になるというのです。

———————(以下こちらから転載)

研究の結果、THCへの曝露は、脳のカンナビノイド受容体の働きを狂わせ、それが脳の皮質に異常を引き起こし、それらの異常は成長後も残ることが明らかになった。

このような変化は、生まれた個体の機能に長期的な影響を及ぼした。胎内でTHCに曝露したマウスは、ニューロンの結合に欠陥があり、それが運動機能を変化させることで、その他の異常が引き起こされた。

さらに、胎内でTHCに曝露したマウスは、成長後にてんかん発作を起こしやすい傾向を示した。

この傾向は、THCへの曝露後に、ニューロンにおけるカンナビノイド受容体が正常レベルに戻った後も続いた。

これは、胎内でのTHCへの曝露が、生涯にわたる影響をマウスにもたらしたことを意味する。

THCに類似したカンナビノイド系薬物は、医療大麻として、てんかん発作をはじめとするさまざまな症状の治療に用いられている。

しかし今回の研究結果を受けて、今後はこのような薬物に胎内で曝露することの長期的影響を調査することが重要となる。

———————(転載ここまで)

⑤「大麻」が生えている場所は、「麻薬成分」が飛散している。

○大麻の正しい知識で正しい判断

厚生労働省の資料によりますと、大麻が生い茂るところに入るだけで、飛散した麻薬成分により、「麻酔い」という「酔っ払った」症状を起こすそうです。

「大麻」の麻薬成分がどれほど強力かが分かりますね。

ということは、日本で合法的に栽培している人たちは、常に「麻薬成分」を吸引していることになります。

日本で収穫が許されるのは、「成熟した茎」と「種子」だけだそうです。

麻薬として使用される「葉」や「花」の部分は埋没するなどして、処分しなければならないとのこと。

この葉や花の部分が大金を生むと分かっている人たちが、本当にきちんと処分しているのか、甚だ疑問です。

実際に大麻栽培者で、「安倍昭恵」と写真に写っていた「上野俊彦」は、大麻所持で逮捕されてしまいました。

よくドラマや映画では、「麻薬は海外から密輸される」というイメージがありますが、大半は日本で生産され、闇で流通させているのではと勘ぐってしまいます。

最近私の大麻に関するツイートに対して(安倍昭恵が大麻畑にいる画像と、大麻畑における大気中の大麻成分についてツイートしたもの)、「この画像の大麻は、雄株だから麻薬成分は含まれない」と、わざわざ言ってくる人がいました。

実際に調べてみると、そのような記述もあるのですが、以下のように雄株の花粉にも麻薬成分が含まれているという情報を見つけました。

くわしくはこちらをお読みください。

そもそも、雄株に大麻成分が含まれていないのであれば、大麻を収穫する際に収穫可能な部位を定める必要がありません。

たしかに「安倍昭恵」の立っていた大麻畑では、雄株だけを分けて栽培していました。

どうやら「麻薬」として主に使われる「雌株」の花は、受粉することで「麻薬成分」が激減してしまうそうなのです。

だから敢えて別々に栽培していたとも考えられます。

⑥「安倍昭恵」は「大麻」の闇ルートを仕切る「暴力団」とつながっています

安倍昭恵といえば、さまざまな人物と関わっており、大麻栽培、流通をシノギにしている暴力団とも仲良しですね。

夫の「安倍晋三」も「山口組」と親密に交際しています。

(安倍昭恵と元暴力団組長との親密写真)

○安倍昭恵夫人が経営する「ゲストハウス」建物は暴力団本家だった

暴力団の組員たちは、頻繁に大麻関連の事件で逮捕されています。

———————(以下こちらから転載)

暴力団の資金源…住宅街を舞台「大麻ハウス」の実態

横浜市内の3軒の住宅で、営利目的で大麻草を育てていた男ら8人を神奈川県警薬物銃器対策課が10月、大麻取締法違反容疑で逮捕した。

現場となったのは、いずれもありふれた住宅街にある戸建てだった。

犯行グループは「バレにくい」と目をつけたのか、大胆にもそこで、末端価格にして約3300万円の大麻草や乾燥大麻を生産。

密売で得た収益は暴力団の資金源になっていたとみられている。

———————(転載ここまで)

大麻の種や苗はどこで手に入れたのでしょうか?

海外密輸よりも手っ取り早い方法がありますね。

「安倍昭恵」は、大麻農家とも、「大麻」をシノギとしている暴力団とも繋がっている‥。

それだけではありません。

彼女は「大麻」と深いかかわりのある大企業、「トヨタ」とも深く繋がっています。

過去にトヨタの社員が、大麻の密輸や所持で逮捕され、話題となりました。

そしてトヨタは、宗教的にも大麻と深く繋がっています。

くわしくはこちらをお読みください。

○RAPT BLOG トヨタと大麻と国常立尊との怪しげな関係。世界中で広がる大麻解禁の動きは、JAL123便を撃墜した「国常立尊」に端を発しています。

この「トヨタ」と「安倍昭恵」のつながりが、以下の記事から読み取ることができます。

○昭恵夫人への忖度か?岡山県の農村に「EV車50台」の謎

こちらの記事によると、「安倍昭恵」が支援している農村に、「トヨタ」から50台もの「EV車」が寄付されたとのこと。

50台もの車を「トヨタ」から引き出せる「安倍昭恵」。

ただの仲良しではないことが分かりますね。

「安倍昭恵」を通してつながる「大本教」「暴力団」「トヨタ」は、「大麻」というキーワードで結ばれています。

「安倍昭恵」は、日本の「大麻闇ルート」の中核的存在といえます。

薬物取締にきびしいと言われている日本ですが、実は政府にかかわる人物や企業が薬物を蔓延させているのです。

薬物は身体に悪影響を及ぼすだけでなく、わたしたちのモラルや良心までも破壊してしまう危険なものです。

お酒やたばこも、合法だからと言って油断してはいけません。

身の回りにある自分を壊してしまうものに目を光らせて、近づかないようにすることが一番です。

誰もが辛い思いをしている世の中で、周りの人がやっているからと手を出してしまうと、もう日常には戻れなくなってしまいます。

一人でも多くのひとがこのような危険から離れて、健全な生活ができるように切に願います。

 

 

 

1 comment

  1. はじめまして、私は東胆振大震災の後に色々調べている内にRAPTさんにたどり着いたものです。今日たまたまRAPTさんの記事タイトルに近いワードを検索エンジンに入れたらどのくらいでRAPTさんにたどり着けるか試したらココにたどりつく事が出来ました。作法もしらず我流で少しずつですが皆さんの事をお祈りして応援してます。

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