福島原発で事故が起こって以来、多くの人たちが原発、放射能に対する不安を抱いて生活するようになりました。

原発や放射能について、さまざまな情報がネット上で飛び交っています。

そのような中、「RAPT BLOG」で衝撃の真実が明かされました。

「原発」も「原爆」も存在しない。

もちろん「放射能」も存在しない。

この真実を知ったとき、抱いていた不安や心配から一気に解放されました。

(RAPT BLOGのリンクは一番下に貼っておりますので、興味のある方はご一読ください。)

私たちは一部の権力者たち、「イルミナティ」が造り出した嘘にだまされていたのです。

一日でも早くこの真実が多くの人に届いて欲しいです!

実は放射能が存在しないという証拠は、いろいろなところで見つけることができます。

それも目で見て、はっきりと「放射能は存在しない」と確信できるものばかりです。

あれほど危険だと言われた福島県では、日常の生活が取り戻され、観光客も回復しつつあります。

①福島県の観光客、震災後最多 2010年の95%まで回復

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福島県は21日、2017(平成29)年に本県を訪れた観光客数が東日本大震災後で最多の5449万4000人(前年比3.3%増)となり、震災前の10年の95.3%になったと発表した。

県は道の駅の集客が好調だったことや、後継キャンペーンも含め14~16年度の3年間に展開された大型観光企画ふくしまデスティネーションキャンペーン(DC)の効果が定着したことが要因と見ている。

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原発事故が起こった福島に、観光客が戻ってきているようです。

放射線の数値も、ほかの県とほとんど変わりがないそうです。

では震災が起こった当時の、放射能の影響はどうだったのでしょうか。

実は強制的に避難させられた人たちがいなくなった後も、動物たちはたくましく生き残っていました。

こちらの動画では、放射能汚染された場所にもかかわらず、たくさんの動物たちの姿を見ることができます。

②福島第一原発20km圏内に残された動物たち

こちらの動画では、ごく普通の服装で福島第一原発の手前まで行き、安全性をアピールしています。

③えっ!20km県内の線量はもう下がってる!?【福島安全宣言!】

また、現在の福島の海水浴場では、放射性物質は確認されていないとのことです。

④福島の海では、放射性物質は検出されていません。

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2018年版【福島県内の海水浴場の放射線量について】

福島県では、東日本大震災以来初めての再開となる相馬市の原釜尾浜海水浴場をはじめ、いわき市の四倉、薄磯、勿来の各海水浴場の水質調査と放射性物質などの調査結果を公表しています。

それによると、水質は全地点で水浴場に適し、放射性セシウムの濃度は検出下限値未満でした。

具体的には、空間線量は、4つの海水浴場すべてで0.03〜0.06μSv/hと、いずれも他県の海水浴場とほとんど変わりません。

海水についても、放射性セシウム、トリチウムは検出されていません。

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原発事故が起こったあとも、人も動物も変わりなく暮らせる。

動画を見ても、人や動物、植物も被ばくしている様子はありませんね。

実はウクライナのチェルノブイリでも同じことが起こっています。

⑤世界一放射線量が高い場所で暮らす200人の老婆たち なぜか避難者よりも長生きする彼女たちの信念とは

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1986年に起きたチェルノブイリ原子力発電所事故では、約34万人が強制避難を命ぜられました。

しかし今もなお、デッドゾーンと呼ばれる地域に住み続けている人々が200人もいます。

彼・彼女らは一体何を思って、避難せずにそこに住み続けるのでしょうか?

(中略)

そして、ある説によれば、移住した人に比べてチェルノブイリに残った人々のほうが長生きしているという調査結果も出ているのだとか。

 

私がわかりきった質問をすると彼女はこう答えました「放射能は怖くない。食料不足が怖い」。

彼女たちにとって環境汚染など災厄のうちには入らないのかもしれません。

同じことは動物にも当てはまりました。

チェルノブイリでは事故後、野生の動物が増えつつある

野生のイノシシやオオヤマネコやヘラジカが大挙して戻ってきたのです。

デッド・ゾーンは結果的に生命に満ちあふれています。

彼女たちには超人的な回復力があり、素直で現実的です。

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自給自足で暮らすおばあちゃんたちの姿からは、被ばくのかけらも感じませんね。

現在、人間の姿がほとんどなくなったチェルノブイリは、植物や動物たちの楽園になっています。

⑥チェルノブイリ立入禁止地域にカメラ潜入 野生動物天国

チェルノブイリの動物たちは、健康状態がとても良いそうです。

チェルノブイリでは、故郷を捨てられず自給自足しながら生活している人がいるようです。

⑦【現地取材】チェルノブイリ立入禁止区域で勝手に暮らすおじいさん 。

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1986年4月26日に発生した、チェルノブイリ原子力発電所事故。

・ここで一生を終えることを決意した男性

感情と思い出を優先し、ここで一生を終えることを決意した男性が、チェルノブイリ原子力発電所から程近い立ち入り禁止区域に一人で住んでいる。

 

・原発に非常に近い場所に住んでいる

エフゲーニーじいさん(80歳)が住む地域は、チェルノブイリ原子力発電所から約18キロほどの場所に位置する。

東京駅から川崎駅ほどの距離で、非常に近い場所に住んでいる。

・まったく健康を害することなく平和

そんな禁止区域に住んでいるエフゲーニーじいさんだが、日本人として非常に気になるのは健康面だろう。

福島第一原子力発電所事故により、日本でも放射性物質による健康被害が大きな問題となっているからだ。

エフゲーニーじいさんにその話をすると「まったく健康を害することなく平和に楽しく生きている」という。

 

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動物たちの毛並みも豊かで、おじいさんも健康そのものです。

バターやミルク、卵がとっても美味しそうですね。

もし動物たちが被ばくして病気になっていたら、美味しい卵やミルクなどを得ることはできないでしょう。

元気なおじいさんや動物たちの姿を動画でも見ることができます。

今回情報を集めている中で、事故を起こしたチェルノブイリ原発が観光地になっていることに驚きました。

⑧チェルノブイリ原発では、だれでも参加できる「日帰りツアー」が開催されています。

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バスに乗って、いざチェルノブイリへ!

ここで初めて今日のガイドの軍人と出会う。

キエフで集合場所で受付したのはそれだけ担当。

なのでバスの中では運転手だけがツアー関係者。

軍人ガイド君からツアーの説明を受ける。

 

 

 

 

そしてランチ!時刻は午後2時半。

入る前にここで放射能値を測定する。

どんな風にするかと言うと、こんな風。

何も問題無ければ目の高さにあるランプが付いて終了。

 

 

 

最後は事故のあった4号炉で記念撮影。

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画像のように、ごくふつうに見学することができます。

ところどころガイガーカウンターで数値を計測しているようですが、とてもゆるい雰囲気が伝わってきますね。

動物たちは何も身につけていないですし、その場に生えているものや生きているものを食べて暮らしています。

それでまったく害がないのですから、人間に害がないのは当然ですね。

これらすべては「放射能は存在しない」と目で見て分かる証拠です。

このように、大事故の起こったチェルノブイリでも放射能の影響は見られません。

ネット上を探せばこんなにもたくさん「原発も原爆も存在しない」証拠が見つかります。

他にもいろいろな情報が集まっていますので、次回の記事でさらにご紹介していきます。

原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(2)

「RAPT BLOG  原発も原爆も存在しないシリーズ」をお読みいただきますと、はっきりと原子力が存在しないことを理解することができます。

YouTubeの読者対談もとっても分かりやすく話してくださっていて、頭の中にあった疑問が完全に解かれていきます。

以下のリンクからどうぞ。

RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?

RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。

RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。

RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。

RAPT×読者対談〈第71弾〉嘘と矛盾だらけの核技術。

RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。

RAPT×読者対談〈第74弾〉この世の支配層による口封じの実態。

RAPT×読者対談〈第77弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(1)

RAPT×読者対談〈第78弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(2)

○RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。

RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。

○RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。