11月6日の午前10:30頃、私たちの教会に、不審な男が不法侵入するという事件が発生しました。

今回YouTubeにアップした動画は、不法侵入男の様子を撮影したものです。

私はこの日、教会に用事があり、立ち寄ったところ、敷地内に見たことがない白い車が停められていました。

すぐに、これはおかしいと思い、車の中を覗いてみると、50から60代の不審な男が乗っていました。

勝手に許可もなく、他人の敷地内に車を乗り入れるなんて、まともな人間がすることではないと思い、一体何をしているのか、問いただしました。

すると、その男はヘラヘラしながら、

「ここがある人の家だと聞いて、会いにきた」

「RAPTさんに会いにきた」

と言い出しました。

こちらは、教会の情報は公表していませんし、敷地を開放しているわけではないので、この男の行為は、不法侵入にあたります。

動画をご覧いただければ、男の言い分がどれほど非常識でいい加減か、お分かりいただけるかと思います。

私が、男に対して「こんなことは許されない、出て行ってください」と言うと、ようやく出て行きました。

出て行くまで、男はヘラヘラしていて、全く悪気がない様子でした。

この出来事の後、警察に事の経緯を伝え、不法侵入で捕まえてくださいと伝えましたが、まともに取り合ってもらえませんでした。

警察官の言い分は、

「他人の敷地内に無断で、しかも車で乗り付けていたとしても、悪意がなければ罪には問えない」

ということでした。

「逮捕はできない、男に対して、二度と来てはいけないと、注意をすることしかできない」

とも言われました。

こちらが公表してもいない情報を元に、教会にやって来て、無断で敷地内に入り待ち伏せすることは、「悪意はなかった」と言えるのでしょうか?

これが犯罪として認められないなら、悪意はなかったと言えば許されるなら、誰でも他人の敷地に入り放題です。

警察官の言い分を聞いていると、その場を丸く納めたいという意図がすごく伝わってきて、不信感しか抱きませんでした。

今年の4月に、私とNANAさんが乗った車が、交通事故に遭ったときも、愛媛県警は、明らかにおかしい対応をしてきました。

事故の状況からして、相手は車を故意にぶつけてきて、意図的に事故を起こした可能性があります。

このことについては、YouTubeの動画でお話ししている通りです。

しかし、愛媛県警は特にこれといった調査もせず、あっさりと「ただの交通事故」として処理してしまったのです。

どこぞの頭の悪いYouTuberも、私たちの事故を勝手に検証して、「ただの事故」だと決めつけていましたが、警察も同じことをやっています。

日本の悪を取り締まるはずの「警察」が、頭の悪い某YouTuberと同じことをしていいのでしょうか?

しかも事故後、愛媛県警は、車に同乗していた私に対して、

「被害届を出すと、ぶつけてきた相手だけでなく、NANAさんにも責任が及ぶ」

と言って、私が被害届を出さないようにと、電話をかけてきたのです。

愛媛県警は、イルミナティに都合の悪いことは、すぐに隠蔽するという体質があります。

その腐敗した体制は、今でも変わらず続いているのだと、身をもって思い知りました。

今回の出来事は、許されることではありません。

このような犯罪が二度と起こらないように、YouTubeで公開しました。

悪質な犯罪行為に屈することなく、今後もどんどん世の中隠された真実を発信して行きたいと思います。

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