前回の記事では、「人工地震」を起こす仕組みについてご紹介しました。

2018年と2019年の年末年始には、色々な出来事がありましたね。

日経平均株価が大暴落し、莫大なお金を失った人たちが大勢いるかと思えば、「ZOZOTOWN」の「前澤友作社長」は、庶民に一億円を配る大盤振る舞い。

年金をまともに貰うことができず、日々の食べ物にも困っている人がいる一方、一部の人たちは、莫大なお金を蓄えています。

実は今回、「ZOZOTOWN」の社長、「前澤友作」について調べていく中で、「天皇家」と「生長の家」と深く繋がっていることが、さらに明らかになりました。

トップの画像は、「安倍晋三」とのツーショットですが、このように「安倍晋三」と仲が良い時点で、胡散臭いにおいがプンプンしますね。

何かとメディアを騒がせている彼の正体が、気になっている方も多いと思いますので、ご紹介していきたいと思います。

①「前澤友作」は「天皇家」と繋がっています。

今回、「ZOZOTOWN」が始めた商品割引システムの中に、「天皇家」との繋がりを見つけました。

日本赤十字社は、「天皇家」が支配しています。

庶民から血液をタダで集めて、病院に高額で売りさばくだけでなく、数々の悪事を働いています。

日本の象徴だと言われている一族が、とんでもない悪事を働いています。

くわしくは、以下の記事をお読みください。

○RAPT BLOG 天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

「ZOZOTOWN」は、そんな「天皇家・赤十字社」に、元の価格から割り引いた「差額」を納めるというシステムを導入しました。

「ARIGATOメンバー」という、会員制のシステムです。

「天皇家」に「ありがとう」ということでしょうか。

庶民の良心を悪用するとんでもないシステムです。

ではなぜ、「前澤友作」は、このように「天皇家」に貢ぐようなことを始めたのでしょうか?

次は、「天皇家」と「前澤友作」の、深いつながりを示すさらなる証拠をご紹介していきます。

②「前澤友作」は、「ドクター中松」を尊敬しています。

「ドクター中松」とは、「日本文化振興会」という旧皇族たちが牛耳る組織の会長を務めたことのある人物です。

○Wikipedia-日本文化振興会

彼は「生長の家」とも関係が深く、また、「パチンコ台の自動化システム」を発明したことでも有名です。

———————-(以下こちらから転載)

ドクター・中松氏 最大の収入源を「パチンコの自動化」と告白

自動パチンコの発明でどれほどの収入があったのだろうか。

中松氏は「トヨタの売上よりも大きいよ」と、自動車メーカーを引き合いに出した。

番組は、中松氏の収入額を独自に推計。2006年から2015年のパチンコ台の販売台数を約276万台として、総売上を約1.1兆円とすると、中松氏に支払われる特許料の5%は、年間約552億円にも上るという。

中松氏は「僕がお金はいらないと言っても、ひとりでにお金が入ってくる」「それが発明なんです」と、健在ぶりを印象づけていた。

———————-(転載ここまで)

「パチンコ利権」は、「在日韓国人」たちが掌握しているものだと思い込んでいましたが、実は「皇族」「生長の家」と繋がっている、「ドクター中松」の収入源となっていました。

そんな彼のことを、「前澤友作」は、尊敬していると言うのです。

———————-(以下こちらから転載)

2018年9月25日放送のテレビ東京『ガイアの夜明け』に出演。

その中で前澤は「ドクター中松さんができなかったことを我々がやる。リベンジしよう。」と発言、ドクター中松への憧れを明らかにした。

翌日、ドクター中松がTwitter上で「『ドクター・中松リベンジ返し宣言!』前澤社長ありがとう、ドクター・中松ができなかったことは、これから私もやり続ける。

前澤社長がやることも長生きして見続ける」と、ツイート。

さらに「前澤社長ができなかったことをドクター中松がリベンジします。

今週末にアメリカに向けて出発しますが、帰国したらお会いしましょう」とも呼びかけた。

———————-(転載ここまで)

このやり取りを読むと、とても「親密な関係」という印象を受けますね。

③「ドクター中松」と「生長の家」の接点。

ここで、「ドクター中松」についても少しご紹介しておきます。

「ドクター中松」は、「生長の家人脈」のキーマン「鈴木邦男」とツーショットを撮っています。

目で見える証拠が一番決定的ですね。

また、彼の思想は「谷口雅春」と似ており、現在の「日本国憲法」は無効だと主張しています。

○ドクター中松氏の日本国憲法無効論 

さらに「ドクター中松」は、「日本維新の会」という名称を、商標登録をしようとしたことで話題になったことがあります。

———————-(以下こちらから転載)

2011年(平成23年)12月、「日本維新の会」の名称を商標登録するため特許庁に出願、2012年(平成24年)8月に拒絶査定(却下)されている。

(中略)

2012年(平成24年)9月に大阪市長橋下徹らによって結成された政党日本維新の会は中松の届出に困惑しており、同会も商標登録を行う予定であった。

2014年8月16日に中松の申請は却下され、中松側の不服申し立ても2014年2月25日に再び却下された。

中松側は審決取消訴訟を行ったが、知的財産高等裁判所は却下は妥当であるという判決を下した。

———————-(転載ここまで)

「日本維新の会」は、「橋下徹」が大阪府知事だったときに、「生長の家」から7億円の献金を受け取ったことがスクープされました。

「ドクター中松」も、このように色々な角度から調べてみても、「生長の家」と繋がるのです。

④「前澤友作」は、「生長の家」の施設、「森の中のオフィス」に訪れています。

こちらは、以前もご紹介したことのある情報ですが、彼は「生長の家」の信者だと疑われても、未だにこのツイートを削除していません。

気にしていないのか、信仰心からなのか、真意は分かりませんが、これは確実に「生長の家」と関わっている証拠です。

⑤「前澤友作」は、「生長の家人脈」の一人、「田原総一朗」と対談をしています。

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○「競争嫌い」で年商1000億円【1】 -対談:スタートトゥデイ社長 前澤友作×田原総一朗

「田原総一朗」は、ジャーナリストなので、誰とでも対談を行います。

しかし、彼も「生長の家」と深く関わりのある人物ですので、見過ごすわけにはいきません。

「田原総一朗」は、「生長の家」の教祖、「谷口雅春」が書いた「生命の実相」を読んで、「病気が治るという気がする」と発言しています。

その部分だけを切り取ったYouTubeが、以下になります。

そして、もれなく「鈴木邦男」とツーショット写真を撮影しています。

また、「田原総一朗」は、「生長の家」と関係の深い「オウム真理教」の元幹部、「上祐史浩」とのツーショットまで存在し、本まで出版しています。

「えっ?あなたたちがそれを語っちゃうの?」と、思わず突っ込みたくなるタイトルです。

「田原総一朗」は、「堀江貴文」とも対談をしています。

その中で「堀江貴文」が、「前澤友作」をほめている場面があります。

「生長の家」と「天皇家」にとって、有益になる人物は、このように「生長の家人脈」のジャーナリストを使って持ち上げるのでしょう。

全てが彼らのシナリオ通り、茶番です。

⑥「前澤」姓の起源は、「清和源氏」「藤原氏」です。

彼ももれなく、日本を牛耳る一族、「清和源氏」「藤原氏」の流れを汲んでいました。

———————-(以下こちらから転載)

【名字】前澤

【読み】まえざわ,まえさわ,まやざわ

【全国順位】 3,632位

【全国人数】 およそ3,400人

現長野県である信濃が起源(ルーツ)である、豪族は清和天皇の子孫で源姓を賜った氏(清和源氏)満快流がある。

ほか中臣鎌足が天智天皇より賜ったことに始まる氏(藤原氏)などにもみられる。

現茨城県である常陸、現東京都、埼玉県広域、神奈川県北部である武蔵などにみられる。

「前」は位置関係を表す。

———————-(転載ここまで)

「清和源氏」「藤原氏」については、こちらの記事をお読みください。

◯RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。


◯RAPT×読者対談〈第122弾〉現代日本の支配構造は、安土桃山時代と全く同じ。

「ZOZOTOWN・前澤友作」も、もれなく日本を牛耳る一族の人間だということですね。

彼らは一族の中だけで、利益を分け合い、私腹を肥やしています。

一部の人間たちだけが儲かり、あとの庶民は日々苦しい生活を強いられています。

今後も「生長の家人脈」を、さらに明らかにし、このような世の中を変えていきたいです。

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