今回も、「生長の家」について調べていくと、生長の家の信者たちが、ありとあらゆる分野に食い込んで悪影響を及ぼしていることが判明しました。

これまで「統一教」や「創価学会」などの過激な存在に隠れていた黒幕、「生長の家」。

今回も彼らの悪事と、どんな人物が生長の家と関わっているのかご紹介していきます。

また、「生長の家」と「統一教」が絡み合っている決定的な理由も判明しましたので、併せてご紹介していきます。

①森友学園だけではなかった!国有地払い下げは、生長の家の信者の特権か!?

森友学園問題では、「籠池元理事長」が、熱烈な生長の家信者であることがネット中で拡散され、話題となりました。

彼は教育勅語を園児たちに暗唱させたり、虐待としか思えないような「教育」を行っていました。

くわしくは以下の記事をお読みください。

○「日本会議」の本体である「生長の家」は、基本的人権、国民主権、平和主義を全ての国民から奪おうとしています。

森友学園問題で浮き彫りになった「国有地格安譲渡」は、「日本航空学園」でも行われていました。

—————————(以下こちらから転載)

○何から何まで森友そっくり! 国有地疑惑の「日本航空学園」極右教育と安倍政権との関係

新年早々、第2の森友事件の勃発か──。

学校法人に対する財務省の不当な国有地売却が、きょう浮上した。

今朝の毎日新聞が、山梨県内の国有地を約50年にわたって無断で使いつづけていた学校法人に対し、2016年5月に評価額の8分の1という格安で売却していたと報じたのだ。

記事によれば、学校法人日本航空学園が1960年代に土地を買収してパイロット養成用の滑走路を整備したとき、国有地だった農道なども無断で使用。

国は67年にこの無断使用の事実を把握していたが、80年代に学園と国が協議した際は価格面で折り合わず、2012年になって会計検査院が処理促進を提言したことから交渉が再開したという。

しかし、財務省関東財務局が土地価格を約7180万円と算定した一方で学園側は民法の「時効取得」を盾にして無償譲渡を主張。

結果、16年5月に減免措置を適用して875万円で売却、使用料についても計約161万円しか徴収していないという。

約50年間にもわたって国有地の無断使用の実態を把握しておきながら問題を放置しておいて、挙げ句に格安で払い下げる──。

普通はそんな話が通るはずもないのだが、なぜか8分の1という値段で売却するとは、異常である。

—————————(転載ここまで)

状況が森友学園そのものですね。

「森友学園問題」の真相については、こちらをお読みください。

○RAPT BLOG「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

「日本航空学園」の理事長「梅沢重雄」は、「JAA人間力育成協会」の理事長でもあります。

<梅沢重雄>

この怪しげな財団は、なんと「内閣総理大臣認定」だそうです。

○JAA人間力育成協会

「森友学園問題」との類似点は、国有地の格安譲渡だけではありません。

「梅沢重雄」は超右翼思想の持ち主であり、森友学園の「籠池元理事長」と同じく、「生長の家」の信者なのです!

彼は「生長の家」の教祖、「谷口雅春」の著書を、学校の教材に取り入れています。

<谷口雅春>

—————————(以下こちらから転載)

――「道徳訓育」を教えておられる梅沢副校長の授業に谷口雅春先生の御著書をお使いになるということを伺ったのですが・・・・・。

梅沢:ええ、谷口雅春先生の 『青年の書』 と 『人生読本』 を今もう既に使わせていただいています。

――『青年の書』 を500冊、それに 『人生読本』 を950冊、学校で纏めて購入されたそうですが、冊数が違いますが・・・・・。

梅沢:『青年の書』 は大学校で 『人生読本』 は高等学校で使用しています。

初めはサブテキストとして使用する予定だったのですが、校長にみせますと拝読しまして感動しましてね。

すぐにテキストとして決定しました。

生徒のみでなく教官も全員が拝読することになっています。

—————————(転載ここまで)

彼は森友学園の「籠池元理事長」と同じように、「教育勅語」を重要視しています。

憲法改正、毎朝国旗掲揚、愛国教育、教育勅語の植え付け、天皇中心の国家‥。

以下の動画内では、日本航空学園で行われている活動や教育内容について語っているのですが、とんでもない内容で驚きます。

彼のスピーチを聞いていると、戦前の軍人が語っているようです‥。

彼は他にも、「アパグループ」の「元谷外志雄」が塾長を務める、「勝兵塾」で講演をしています。

○第76回 勝兵塾月例会レポート

〈元谷外志雄〉

〈梅沢重雄〉

この「勝兵塾」には、「生長の家原理主義者」の一人である、「高橋史朗」も出席しています。

〈高橋史朗〉

<稲田朋美>

<デヴィ夫人>

◯勝兵塾講師一覧

参加者の面々を見てみると、稲田朋美、杉田水脈、小川榮太郎、加瀬英明、デヴィ夫人、田母神俊雄などなど‥。

LGBT騒動でマッチポンプの役割を果たした「杉田水脈」は、「アパ懸賞論文の第7回大賞」を受賞しています。

「デヴィ夫人」は、以前森友学園の「籠池元理事長」を擁護し、寄付までして話題になっていましたね。

「新しい教科書をつくる会」の面々も、頻繁に登場しています。

もう「勝兵塾」自体が、生長の家人脈のたまり場と言っていいのではないでしょうか。

このアパグループ代表元谷夫妻も、超極右思想の持ち主であり、安倍晋三のビックサポーターでもあります。

実は「改憲一万人集会」にも、堂々と参加しています。

○リポート「改憲1万人集会」/生長の家原理主義者の代表と不自然な議員席――シリーズ【草の根保守の蠢動 第24回】

(画像中央の赤いスーツの女性と、その隣に座っているのが元谷夫妻です。)

彼らの極右っぷりには、海外からも批判の声が上がるほどです。

—————————(以下こちらから転載)

◯アパホテルはなぜトンデモ極右思想の宣伝装置になったのか? 「北朝鮮のよう」と言われた経営者一族のホテル私物化と恐怖支配

東京のアパホテルに宿泊した米国人女子学生と中国人男子学生が1月15日、本を音読して内容を伝える動画を中国のSNSに投稿。

すると、まず中国のネットで大きな批判を呼び、中国共産党の機関誌「人民日報」がその模様を報じる。

さらにその英字版「Global Times」の記述が日本のネットユーザーにも知れ渡り、17日昼には国内ウェブメディア「ITmedia」がこれを取り上げ、ヤフーのトピックスにまでなる。

実際、都内某所のアパホテルに行ってみると、フロントでは、問題の『理論近現代史学II』が「1冊800円 フロントにて販売中!」のポップとともに陳列されていて、誰でも簡単に購入可能。

ちなみに同書の隣には、パックにプリントされた元谷代表の妻・芙美子アパホテル社長の顔が印象的な「アパ社長カレー」が陳列されていた。

また、アパ関係者によれば、元谷代表の著者はアパホテルの全客室に置いてあるという。

—————————(転載ここまで)

右翼本が常設してあるようなホテルなんて、泊まりたくありませんね。

彼らは同じ思想の人間たちを集めては、「出口王仁三郎」や「谷口雅春」が遺した危険思想を実現するために、涙ぐましい努力を行っているのです。

②「日本文化チャンネル桜」は「生長の家」・「統一教」の信者で構成されています。

「チャンネル桜」とは、右翼思想のテレビ番組や動画を配信している会社ですね。

「中の人」しか見ないのでは?というような内容ばかり配信されています。

実はこのチャンネル桜の発起人の一人が、日本航空学園理事長の「梅沢重雄」なのです。

—————————(以下こちらから転載)

▼ 設立発起人 ▼

●田形竹尾
※故人
誇りある日本をつくる会 会長 航空特攻映画製作委員会 委員長
公益財団法人日本書道教育学会 参与

●水島 総
映画監督・脚本家 社会福祉法人佐久コスモス福祉会評議員
統一協会系の「そよ風」主催で講演

梅沢重雄
学校法人日本航空学園 理事長 頑張れ日本!の幹事長

高橋史朗
明星大学 教授
統一協会+生長の家系、国際勝共連合と生長の家の広告塔、 「つくる会」元副会長

松浦芳子
東京都杉並区議会議員 はあもにい教育研究会 代表生長の家系、生長の家の信者、楯の会のメンバー、頑張れ日本!の事務局長 田母神俊雄後援会長、社会福祉法人佐久コスモス 福祉会評議員

◎役員 :
代表取締役社長 水島総 / 取締役 井上敏治 / 取締役 水島清子 / 監査役 篠原貴子

◎番組審議委員 :

●梅沢重雄(学校法人日本航空学園理事長)

加瀬英明(外交評論家)(註:体罰の会 会長)
「つくる会」教科書の発行元の自由社の取締役、統一協会系、外交評論家、安田財閥の一員、国際勝共連合の主導で1979年2月24日に結成された『スパイ防止法制定促進国民会議』の発起人の1人、日本会議のメンバー

●佐藤志雲(書道家)
統一協会系、書道家、フジサンケイグループの産経国際書会の顧問

●篠沢秀夫(学習院大学名誉教授)日本平和神軍系、 日本平和神軍の元幹部(今は脱会中)

●高橋史朗(明星大学教授)(註:生長の家原理主義者)

●藤岡知夫(元東海大学教授)
父は物理学者藤岡由夫、祖父は国文学者藤岡作太郎。
子に指揮者の藤岡幸夫。
義父は日本原子力学会の会長で日本原子力研究所の所長である菊池 正士(きくち せいし)

—————————(転載ここまで)

生長の家原理主義者が主だって、統一教関係者も入り混じっているようですね。

彼らはバラバラのように見えて、いつも影では一つになって悪事を働いています。

③遺伝子は嘘をつかない。生長の家人脈は「顔」にも現れる。

これまでイルミナティたちがどのように繋がっているのか、その背景を調べるために、政治的なつながり、系図的なつながりなどを調べてきました。

そのような中で、決定的な証拠が見つかりました。

ネット上でさまざまな情報が拡散されるなか、衝撃的な情報が拡散されています。

◯生長の家の信者、森友学園「籠池元理事長」と山口組三代目「田岡一雄組長」の顔が完全に一致!

三代目組長「田岡一雄」率いる山口組は、当時「神戸芸能社」を運営していました。

「神戸芸能社」といえば、「美空ひばり」が有名ですね。

なんと現在、この「神戸芸能社」の跡地には、「生長の家」の神戸道場が建っているというのです。

○書評ー「実録 神戸芸能社  山口組田岡一雄三代目と戦後芸能界」

実際に、「田岡一雄」と「谷口雅春」は、「日本会議」の前身を築いた「山岡荘八」を介して知り合っていたようです。

〈山岡荘八〉

「籠池元理事長」が「田岡一雄」と血縁関係であるなら、国有地を格安で譲渡してもらえる、美味しい立場にいてもおかしくありませんね。

さらに鳥肌の立つほどそっくりな人たちがいます。

◯生長の家三代目総裁「谷口雅宣」とオウム真理教(現在はひかりの輪)の「上祐史浩」がそっくり!

こちらも衝撃的な情報です。

カルトの宗教関係者同士がこんなにもそっくりだなんて‥。

前回の記事でご紹介した、こちらの図をご覧いただければ、彼らがそっくりな理由に納得がいきます。

「谷口雅宜」が総裁を務める「生長の家本部」と、かつて「上祐史浩」が所属していた「オウム真理教青山総本部」は、天皇御所にある「宮中三殿」から同じ距離に位置しています。

非常に狭い世界の中であれこれと悪事を働き、同じ血縁同士で結託している証拠です。

ちなみに「上祐史浩」は、一水会の「鈴木邦男」のインタビューを受けています。

○上祐さんが語る、「オウム、17年目の真実」

「鈴木邦男」は生長の家の信者でもあり、「統一教」とのパイプも持っている人物です。

(左:上祐史浩 右:鈴木邦男)

そっくりな人はこれだけではありません。

最も闇の深さを感じさせる二人がこちらです。

◯小泉純一郎と生長の家の教祖「谷口雅春」が同一人物と言っていいほど似ている。

この二人を見比べて、本当に鳥肌が立ちました。

まさか「小泉純一郎」が出てくるなんて。

初めはそう思いました。

が、叩けば埃が止めどなく出てくる人物であることは、他の悪人たちと変わりません。

④小泉純一郎のバックには「稲川会」。「稲川会」は小泉家だけでなく、「美智子皇后」の実家、「正田家」とも深く繋がっています。

一旦ここで少し、「生長の家」から離れます。

「小泉家」について少しふれておきます。

「小泉純一郎」の犯罪歴については、こちらの動画をご覧ください。

一国の総理大臣だったとは思えない酷い過去ですね。

このような犯罪者が平気で罪をもみ消して、テレビの前でニコニコしていると思うと、寒気がしてきます。

○RAPT BLOG 小泉・竹中改革下で起きた幾つもの暗殺・冤罪事件。日本はもう法治国家ではない。

○RAPT BLOG 日本をダメにした「小泉・竹中改革」の成功は、すべてトヨタ元社長「奥田碩」の力あってのお陰です。

小泉純一郎の父、「小泉純也」は鹿児島県「田布施町」出身です。

くわしくは以下の記事ををお読みください。

○RAPT BLOG 日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり。

この「小泉家」を長年バックアップしてきたのが、「稲川会」の大幹部「竹内清」です。

彼は「小泉純一郎」の選挙対策本部長を務め、スキャンダルの火消しなど、政界に大きな影響を及ぼしました。

この「稲川会」という暴力団組織は、「美智子皇后」の実家、「正田家」とも深いつながりがあります。

稲川会二代目会長「石井進」は、「正田美智子」が幼いころから、「正田家」に頻繁に出入りしていたようなのです。

ちなみに、この「石井進」は、三代目山口組若頭「山本健一」と五分の兄弟盃を交わし、ひじょうに親交が深かったそうです。

<石井進>

○黒い絆ろすたいるどと原発マフィア(17)

そして「正田家」と「小泉家」も、しっかりと繋がっていました。

「小泉純也」の従兄弟「鮫島宗一郎」は、「根津財閥」の大番頭を務める大物でした。

○Wikipedia-小泉純也

「根津財閥」とは、「スカイツリー」を建てた「東武グループ」の前身です。

○Wikipedia-根津財閥

<根津嘉一郎>

この財閥を築き上げた「根津嘉一郎」は、「美智子皇后」の祖父である「正田貞一郎」を支援し、「東武鉄道社長」に就任させています。

<正田貞一郎>

⑤凶悪な犯罪歴を持つ「小泉純一郎」を尊敬し、「小泉・竹中路線」を継承したのが「橋下徹」であり、「維新の会」です。

「維新の会」は「生長の家」から事務所維持費として、「7億円」もの献金を受け取っていたと話題になりましたね。

維新の会の「橋下徹」が大阪市長であった当時、やたらと「小泉純一郎」をほめそやしていました。

—————————(以下こちらから転載)

「今の仕組みはおかしな統治機構。国家運営ができていない。

小泉純一郎元首相のような何千年に一度のリーダーがいないと運営できない。

普通の人では無理だ」(橋下徹大阪市長)

—————————(転載ここまで)

「橋下徹」が行ったメディア戦略は、小泉純一郎が行った方法と全く一緒なのです。

—————————(以下こちらから転載)

常に周囲に敵を作り、朝夕のぶら下がり会見に応じることで切れ目なくメディアに話題を提供する。

この手法はまさに小泉純一郎元首相のそれだ。

橋下氏自身、記者団の前でこう語ったことがある。

「松井(一郎・大阪府知事)さんは小沢一郎役、僕は小泉純一郎役をやる」小泉劇場ならぬ”橋下劇場”なのだ。

—————————(転載ここまで)

「橋下徹」の主張は、「小泉・竹中路線」を継承するものでした。

—————————(以下こちらから転載)

多くの人が指摘するように、橋下氏の主張は「小泉純一郎、竹中平蔵路線」をなぞったものだ。

そこに一層のタカ派的スパイスをふりかけた。

「富国強兵」、「欲しがりません、勝つまでは」、「期待される人間像」……時代錯誤の言葉がしきりと頭に浮かぶ。

—————————(転載ここまで)

このように「小泉純一郎」と「維新の会」につながりが見えてきます。

「小泉純一郎」の素性に関しては、今後さらに調査を進めていく必要があります。

⑥政界で最も有名な「ホモ」である「中曽根康弘」は、「生命の実相」を絶賛しています。彼の思想の根本には「生長の家」の思想が植え付けられています。

<中曽根康弘>

以前私は「中曽根康弘」を、「統一教」サイドの人間として記事を書きました。

実は彼は、谷口雅春が書いた「生命の実相」を、国会答弁の中で絶賛しています。

—————————(以下こちらから転載)

『生命の實相』と私

中曽根康弘

〈※昭和57年5月13日、参議院内閣委員会において当時 行政管理庁長官であった中曽根康弘氏が、共産党・安武洋子氏の質問に対して答弁されたものです〉

長の家の《生命の實相哲学》は、私は学生時代から読んでおりまして、私に対しまして非常にいいことを教えてくれた教えであると思っています。

その後におきましても、いろいろ宗教を模索しております。

学生のころからやっぱり皆さんと同じように神様を求めながら神様を否定しているようなところがある。

そういうようなとこもあったりして、いろいろ遍歴しているわけでございます。

その中におきましても、『生命の實相』という哲学は、日本人がつくった哲学の中では昭和世代においては非常にりっぱな、出色したお考えであると思っています。

そういうわけで、私は生長の家という集団に対しましても、かねてから敬愛の念を持っているわけでございます。

—————————(転載ここまで)

このように一見「統一教」色が強い人間も、裏では「谷口雅春」を崇めているのです。

なぜこのように「生長の家」や「統一教」の人間たちが入り混じっているのか、二つの性質を持った人物が存在するのか。

その真相は「谷口雅春」にありました。

⑦「生長の家」人脈をここまで複雑化させた原因は、「谷口雅春」にありました。

どこを探っても出てくる「生長の家」の信者たち。

ときに「統一教」とも組んでいたり、複雑に絡み合っています。

いつからそのようになったのか。

その根源とも言える、とても興味深い一節が見つかりました。

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—————————

いたるところで「生長の家」と「統一教」が絡み合っているのは、「谷口雅春」自身が「統一教」にシンパシーを感じ、つながりを持とうとして働きかけていたからなのです。

結局、はじめから彼らは互いの目的を果たすために、都合の良いときだけ一つに繋がっては、悪事を働いてきたのです。

彼らの繋がりをすべて明らかにして、悪なる企てを止めなければなりません。

「生長の家」人脈を探っているうちに、あまりにもつながっていくので、次回も続けてご紹介していきたいと思います。

 

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