おしゃれなカフェと言えば「スターバックス」。

いこいの空間「コメダ珈琲」。

ふたつとも大好きなカフェです。

これらの人気カフェに関する衝撃事実が判明しましたのでご紹介します。

いろいろと「陰謀論」について調べているとかならず出てくるのが、「五芒星」と「六芒星」です。

 

 

このかたちを見たことがない、というひとはいないと思います。

「悪魔崇拝」の象徴的なシンボルであるこのふたつのマークは「魔方陣」として用いられたり、「悪魔崇拝者」たちの勢力を象徴するためにも用いられます。

この日本にも大きな悪魔の魔方陣が敷かれています。

○関西に描かれた巨大な「六芒星」と「逆五芒星」の意味。または「かごめかごめ」の意味。

 

 

また、魔方陣だけでなく、「レイライン」という直線状に神社や重要な建物が意図的に建設されています。

○《謎》レイラインで繋がる遺跡たち?!【日本編】-NEVERまとめ

 

—————————————————–(以下こちらから転載)

 

下の画像は、東京スカイツリーと富士山の‘夏至の日’の‘レイライン’の延長線上に一体どんな遺跡や建物等々があるかを‘検証’したという画像である。

 

—————————————————–(転載ここまで)

 

「レイライン」や「魔方陣」はこれだけでなく、たくさん存在します。

たとえば以下のようにいろいろな場所で結ぶことができます。

 

 

その「レイライン」と「魔方陣」が組み合わさると以下のようになります。

 

 

日本列島にはこのような現象がいくつも見られます。

古代から「悪魔崇拝者」たちが意図的にこのような線上に重要拠点を置いてきました。

じつはこの風習、現代でもひそかにつづいていたのです!

わたしたちが日頃利用しているお店やカフェ。

それらを結ぶとなんと「五芒星」「六芒星」が浮かびあがってくるのです。

 

 

 

「スターバックス」のシンボルマークは「セイーレン」という「悪魔」がモチーフとなっています。

 

<セイレーン>

 

「スタバ」で魔方陣が描かれても不思議ではありません。

 

<スターバックスのロゴマーク>

 

—————————————————–(以下こちらから転載)

スターバックスのロゴの女性は、「セイレン」(サイレン、seiren)というギリシャ神話などに出てくる二つの尾をもつ人魚です。

美しい歌声で、船乗りを惑わせたとされています。

テリー・ヘクラーが、16世紀の北欧の木版画から見つけてきて、商標にしたものです。

当初のロゴは、現在のようなデザイン化されたセイレンではないうえ、全身が描かれていたものでした。

しかし、胸をあらわにして二つの尾を左右に広げている人魚の姿が、裸の女性が足を開いているように見えてよくないとの理由で、1992年に現在の上半身と尾の先だけのセイレンに変わったのだそうです。

—————————————————–(転載ここまで)

 

「コメダ珈琲」のマークもよく見るとあやしい「うずまき」が‥。

 

<コメダ珈琲ロゴマーク>

 

このコーヒーマグから立ちのぼる湯気が「9」や「6」に見えてきますが考えすぎでしょうか。

 

また、いろいろなお店も「魔方陣」になっていることがわかりました。

 

 

 

ローソンもじつは「五芒星」に‥!

 

 

一見「面白ネタ」に思えますが、これほどまでに「悪魔崇拝」が浸透している証拠です。

勝手に日本全国が悪魔の「魔方陣」だらけにされています。

経営者たちは「お守り」「結界」だと信じてこのように意図的にお店を配置しているのでしょう。

それが「悪魔崇拝」であることを知ってか知らずか広まっています。

こんなことをしても「悪魔」は決して守ってはくれません。

このような「おまじない」「儀式」はぜったいにしてはいけません。

身近に存在する「悪魔崇拝」にはくれぐれも気をつけましょう。

 

 

 

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